パオパオだより

2015年12月13日(日)

第27回びわ湖クロスカントリー [ランニング・出張販売]

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 今年は、食べもん系のテントがぎょうさん出てよかったわー。

 ということじゃなくて・・・。
 翌日還暦を迎える私にとっては「50代最後のラン」。「50代最後のレース」と言いたいところだが、この大会は私にとっては練習の一環という位置づけ。毎年出ている「2部男子A8km」は、陸連未登録一般70名が参加だが、実際は登録している10代がほとんど。50歳以上は、私も含めてわずか9名だった。

 さて、右足が完治していない今年の結果は・・・。
 当然のことながら、38分10秒という自己ワースト記録。スタートしてすぐに右足が痛くなったにもかかわらず、最後まで行けただけでも良しとしなくては。

(注)まだまだ、続きます。

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2015年12月12日(土)

私は文筆家(?) [雑用]

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 「12月は原稿の締め切りが早くて、かなわんわー」なんてね。いっぱしの文筆家みたいに。今日は「ねっとわーく京都」の原稿書き。2200字ほどだが、最近は3時間ほどで書けるようになった。

 「ねっとわーく京都」の私の連載が、今月発売号で63回。ガードマンの1日の日当より多い原稿料をいただいているので、一応文筆家のはしくれと言ってもいいでしょうか。

 「ねっとわーく京都」は発効部数5000部だそうだ。大きな書店にしか置いてないのが難点だが、京都市政に興味のある人なら買って読んでみる値打ちはある。
 ただし、この拍子は硬すぎますね。こんな活字ばっかりの表紙では、普通の人は「見てみよう」とは思わんぞ。

 評判がいいのか悪いのか分からないが、「連載打ち切りです」とは言われてないので、もうちょっとは続けられるのでしょうか。私にとってもその1ヶ月を振り返れるので、この連載依頼はありがたい。第100回くらいのまでは続けられるようがんばろう。

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2015年12月11日(金)

「犬に名前をつける日」 [映画]

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◎シネマトゥデイより

 映画『かもめ食堂』などの小林聡美が主演を務めたドキュメンタリードラマ『犬に名前をつける日』が10月31日より全国順次公開される。2010年秋、愛犬のゴールデンレトリバーを重い病気で亡くした『すべては海になる』の山田あかね監督が、先輩映画監督に促されて「犬の命」をテーマにした映画を撮ろうと思ったことが、この映画の始まりだ。

 それから動物愛護センターから犬や猫を救い出している人たちや、東日本大震災で置き去りにされた動物を保護している人たちの活動を4年にわたって追い掛け、200時間を超える映像を撮りためた山田監督。それらの映像から福島の原発20キロ圏内から救い出された犬むっちゃんに焦点を絞ったドキュメンタリー「むっちゃんの幸せ」が生まれ、小林はむっちゃんの声を担当したことがきっかけで、山田監督が準備を進めていた本作にも主演することになった。

 そうして完成した『犬に名前をつける日』は、200時間を超えるドキュメンタリー映像に取材する側=久野かなみ(小林聡美)を主人公としたドラマを加えたドキュメンタリードラマに。ドキュメンタリーとドラマを融合させることで、犬と猫の命の現場でゆれる取材者の気持ちをリアルに描き出すことに成功している。

 「ギリギリの命を全力で助ける人たちの情熱と行動力を目の当たりにして、私はただ圧倒されるばかりでした」と振り返った小林は、「そうして助けられた犬たちは、私たち人間にまたいろいろな力や喜びをくれるのです。どの犬もみんな幸せでありますように」と願いを込めている。

 かなみの元夫・前田役を務めたのは、自身も保護犬の里親である上川隆也でその愛犬と共に出演。主題歌を提供したのは、メンバー自身が動物愛護チャリティーイベントにも参加しているウルフルズ(「泣けてくる」)といったように、本作には犬たちを愛するメンバーが集結している。(編集部・市川遥)

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 場所を「京都シネマ」に移し、もう1本。
 ヨメさんの学校が終わる時間にお迎えに行くていで、実はその車に乗って帰ってもらい私は映画に。これは駐車代が節約できていい。

(注)続きは、のちほど。

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映画に登場するブンとダイ(ブログ「衣笠山でおさんぽ」より拝借)

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「草原の実験」 [映画]

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◎シネマトゥデイより

■チェック:『ブレスト要塞大攻防戦』などのアレクサンドル・コットが監督を務め、雄大な草原を舞台に描く衝撃の人間ドラマ。旧ソ連で実際にあった出来事をモチーフに、少年と少女の淡い恋模様と共に彼らを待ち受ける驚がくの事件を紡ぎ出す。韓国人とロシア人の血を引く美貌のエレーナ・アンがヒロインに抜てきされ、全編セリフなしの難役に挑戦。大自然の美しさに満ちた詩情豊かな映像とはかけ離れた、無垢(むく)な少女を待ち受ける宿命に絶句する。

■ストーリー:少女(エレーナ・アン)は、心地よい風が吹き渡る草原にぽつんと立つ家で父親と2人で生活していた。仕事に出て行く父を見送った彼女は、スクラップブックを眺めたり、トラックの荷台を掃除したりしながら時を過ごす。そんな美しい彼女に地元の少年や、風来坊の少年が好意を抱き……。
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 「離婚届け出してきたし」とヨメさん。
 「なんでー。第一、本人自筆でハンコも押さんと認められへんやろう」と私。
 「文句あんにゃったら訴えたら。」
 「えー、どうしたらええねん。」
 「知るか!」

 「あー、ほんまにこれからどうしよう」と途方にくれたとき目が覚めた。
 でもリアルすぎた。夕べは気温が上がり、いつもの分厚い毛布にくるまって寝ていた私は寝汗をかいていた。それでうなされて悪夢を見たんですね。(「悪夢」で終わってくれたらいいんですが・・・。)

 気を取り直して・・・。
 今日は久しぶりに、映画を見に行くことに決めていた。
 いつもの「京都みなみ会館」。今日は金曜日なので、パンとコーヒーがサービス。これはうれしい。次も金曜に行かんとあかんね。

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 最近はほとんど下調べをせず映画を見ている。
 「草原の実験」も同じ。「一切せりふがない」とどこかに書いてあり、それが気に入った。私は字幕の字を読むのが苦手で、読んでる間に場面が変わったりして内容が分からなくなることが多い。その点、せりふなしはいい。映像に集中できる。そんな軽い気持ちで見に行った。
 それに映画のチラシの少女が美人。(後で調べると、主演のエレーナ・アンは撮影当時14歳。)私の好きな黒木メイサ風美少女だ。それだけでも見に行く価値があると思った。

 しかし、鈍感すぎました。「草原の実験」という題自体に違和感を抱かなくてはいけなかった。この映画は、絶対に感想を語ってはいけない映画。どうか見に行ってください。絶対に損はさせません。

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2015年12月10日(木)

「生きにくい・・・ 私は哲学病。」 [書評]

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◎「BOOK」データベースより

 「生きにくい・・・ 私は哲学病。」 中島義道 角川書店

【内容情報】
勝手に生まれさせられ、もうじき死んでゆくことの理不尽。生きているかぎり、偶然と運に翻弄されつづけ、他人からはほとんど理解されず、苦しみつづけることの理不尽。この真実をごまかすことなく見つめつづけ、思考しつづけるほか、あなたがあなたらしく生きる方法はない。「なぜなぜ病=哲学病」の本質を衝いたオリジナル童話とその解説、死と時間をめぐる真摯な論考、ユニークな読書案内…。中島哲学、恰好の入門書。

【目次】
1 哲学童話(イマヌエルちゃん/この童話を読んでもわからない(ニブイ)人のための解説)/2 神経症的時間論(みんな死んでしまった/時間という知恵の木の実 ほか)/3 哲学者と文学者(三島由紀夫が自決した日の思い出/非哲学的な卓越した知性 ほか)/4 生きにくさをかみしめる(個人語・世間語・機械語/騒音倫理学の可能性 ほか)/5 哲学病的読書案内(神を離れた個人の尊厳とは(フロム『自由からの逃走』、カミュ『異邦人』、フランクル『夜と霧』)/理不尽を生き抜くために(『ソクラテスの弁明』、パスカル『パンセ』、ヒルティー『眠られぬ夜のために』) ほか)

【著者情報】
中島義道(ナカジマヨシミチ)
1946年、福岡県生まれ。東大教養学部並びに東大法学部を卒業。1977年、東大人文科学大学院修士課程修了。1983年、ウィーン大学哲学科修了。哲学博士。電気通信大学教授。専攻は時間論、自我論、コミュニケーション論。

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 今日は一日、寮の管理代行のバイト。
 いろいろとおもしろいネタがあるのだが、ここはデリケートな寮。個人情報の暴露みたいなことは書くわけにはいかない。
 管理人室でのパソコンの個人使用も禁止になったし、本を読むくらいしかありません。

 先週枕元にあった本を、なにも考えず「がい」とつかみバイトへ。先週と今週の2回で読み終えた。
 2001年3月初版ということは、14年も前の本かー。もちろん古本で買っています(100円+税)。

 私の大好きな変人・中島義道さん。ずっと私と似た人と思い込んでいたが、今回この本を読んで「ちょっとちがうなあ」と思った。

 私も大学3、4年で哲学を学んだ。ただし、「ちょっとかじった」どころか「ちょっとかすった」程度。哲学用語は、アウフヘーベン(ヘーゲル弁証法の基底概念であり、否定と保存の両面をあわせもつ言葉。 ふたつの矛盾・対立する事象、立場を統合統一し、より高次な段階へと導くことを意味する)とアンビバレンツ(愛情と僧悪、独立と依存 というように、まったく正反対の感情を同時に持つ心理状態のこと)くらいしか知らない。それでも、自分では哲学青年だと思っていた。そして今還暦間近になり、哲学老人目指すのもいいかなと思い出してきた。

 この偏屈なオッサンの本に書いてあったのは、たったの二つ。一つは「川が流れる」と「時が流れる」とは全然違うということ。このことを繰り返し書いておられるのだが、難しい。もう一回読まんとあかんね。
 もう一つは、街中不必要なアナウンスにあふれていて耐えられないということ。これはすぐ解決する。いなかに引っ越したらええのに。でもそれはでけへんのでしょうね。

 ああ私も偏屈なオッサンになりたい。いや、もうなっとるてか・・・。
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 新しい寮長寮母さんが、誕生日プレゼントをくださった。家族以外から誕生日プレゼントをもらったのは初めてかも。普通のソックスが3つ。ランニングソックスしか持っていない私にはありがたいプレゼントだった。

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2015年12月09日(水)

「Can I ・・・」 [ガードマン]

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 今日は祗園の漢字博物館。
 いつも花見小路を通っていく。昼間は観光客でごった返す花見小路だが、朝7時半はこんなに閑散としている。

 この現場には、私が唯一苦手としているY隊長がおられる。今日もぎょうさん怒られました。怒るのはいいとして、無線のマイクに向かって怒鳴るのはやめてほしい。耳痛いし、なにゆってるのか分からへんし。まあそれでも、そのへんはすべて想定内。それも含めてのバイト代が出ていると思えば腹も立たん。

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 あんぱんまんバイキンマンさんのリクエストにお応えして、「今日のお弁当」。
 実は毎回写真を撮っているのだが、おんなじ写真ばかりでは飽きられるかなと公開を自重していた。見ての通り、ジジイにはうれしいおかずばかりです。

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 今日もいろいろあったが、グチは言うまい。それより「今日のいい話」。

 いつも通り四条通から建設現場への搬入口に立っているとき、一人旅らしい美人外国人女性が「Can I ・・・」と話しかけてこられた。あー、「タバコどこですったらええん?」て聞いてはるんやな。
 「この前の四条通は『×』、ちょっと中に入ったら『○』でっせー」と英語で話せたらよかったんやけど、これを全部身振り手振りで。それでも何とか通じたみたい。
 中の通りに消えていった彼女は、しばらくしてさわやかな笑顔で再登場。いわゆる「イエイ」みたいなしぐさで私にサインを送り、どこかへ消えていった。

 へへへー、単純な私はこれで今日きげんがよかったんです。

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 帰りには、お茶屋さんのチロちゃんもかまっていけたし。
 今日も午前中は寒かったけど、まあまあよかった一日でした。

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【今日のきく】

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 「誰が帰ってきたときに、きくは一番喜ぶか。」

 うちではよくこの話題になる。みんな自分だと思っているから。
 沖縄にいってしまった真樹が帰って来たときは、さすがにきくも戸惑っていた。残りのかあちゃん、パオパオ、廉は似たりよったりかな。平均的に喜んでおいたほうが得ということを、かしこいきくは知っている。

 こないだ私ら夫婦が小豆島に出張販売に行っているとき、廉の彼女さんが遊びに来たらしい。きくがかみちゃちゃくらへんか心配だったが、ぜんぜーんだいじょうぶだったそうだ。まあきくは、基本きれいなおねえさんは好き(私といっしょ)。一説には、彼女さんと真樹をまちがってたんとちゃうかというのもあったが。
 ほんまにきくは、かしこいんだかそうでもないのか・・・。分からんなあ。

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2015年12月08日(火)

私は恵まれすぎている [ガードマン]

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 おととい、「京都キャロット」の常連客様のNさん(私のやり投げアドバイザー・女性)が「パオパオだより」の愛読者であることが分かった。「綾部に家族旅行で行かれたんですね」と、亀岡ハーフの会場で話しかけてこられた。
 昨日、廉の彼女さんが「パオパオだより」の愛読者であることが分かった。「家族同士の顔合わせは、ホテルとかでないとあかんのかなあ」と気にしているらしい。
 「こんなしょーもないブログ、なんで見る人がおるんかなあ」とヨメさんは不思議がる。なんにしても、1日4000アクセスのブログをあなどったらあかんで。

 確かに今年の2月以来、記事の半分がガードマンネタになっているのでしょーもないといえばそのとおり。普通こんなブログは見んわなあ。ガードマンの仕事に興味のある人って聞いたことがないし。どんどんアクセス数が落ちていくと思っていたのに、そうでもない。ありがたいことです。なんか知らん、「パオパオだより」を応援してくださる方が多いようです。私は恵まれすぎていますね。

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 今日は○ナート。
 まず最初に川端搬入口。

 私の前を横切った乳母車の小さな女の子が、どんぐりの笠みたいな手編みの帽子をかぶっていた。思わず「あらー、かえらしい帽子」とつぶやいた。それを耳にされたお母さんが、振り返って「ありがとう」みたいにこちらに会釈された。私も「微笑返し」。
 前を通り過ぎられたあと、女の子にかけていた小さな毛布が下に落ち、乳母車のタイヤに巻き込まれてしまった。助けてあげたかったが持ち場を離れられず、ただ心配そうにその親子を眺めるだけだった。
 お母さんはなんとか巻き込んだ毛布を取り、またこちらに向かって「ありがとう」の会釈。「いや私ただ見てただけで、何のお役にも立ててませんけど・・・。」

 そのお母さんがまたかわいいお母さんで、もうこれ以上の愛情はないというくらい愛情がにじみ出ているような方でした。

 私は恵まれすぎている。私は、赤の他人さんの小さな愛情を感じることことができるかもしれない人間だと思う。だから、まあまあひねくれずに今まで生きてこられたのかもしれない。
 愛された経験の乏しい人は、自分と相容れない人を徹底的に攻撃して一生生きていかなくなてはならない。そう、大阪のあの人のように。ああはなりたくない。反面教師ですね。

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