パオパオだより

2021年10月19日(火)

ソダシは沈んだ(秋華賞) [競馬]

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◎「浅次郎のどんぶり競馬予想2」より

   秋華賞2021レース回顧!ソダシの敗因は?(一部抜粋)

【秋華賞2021レース回顧】阪神芝2000mで行われた秋の3歳牝馬GT秋華賞!今年はソダシがダントツの人気を集めたが、10着に惨敗!敗因は何だったのか?歯が折れてた?勝ったのは良血アカイトリノムスメ!2着にファインルージュ、3着にアンドヴァラナウトが入り、オークス直行組とトライアル1着組での人気馬決着だった。

歯が折れていた説に関しては謎がたくさんある。たしかにゲート内でソワソワはしていたが、ゲートにぶつけて歯が折れるような素振りはなかったように思うんだよねー。であれば、ゲートに入る前に歯が折れていたか?しかしその場合は厩務員さんが気付くのでは?あるいはレース中に何らかのアクシデントで歯が折れたか?ハミの問題?

ココで気になるのは待機所でのソダシだ。

カンテレの公式チャンネルで「ソダシ密着」映像なんだが、ソダシが全く動かなくなり、ゲートに向かうのを拒否しているのである。吉田隼人の生のボヤキが聞こえてきて面白い。

我々素人が乗って馬が動かないのではなく、
馬乗りのプロが乗って動かないのだから相当だろう。

ソダシは今から全力で走ることが分かっていて、
走りたくない理由があったのではなかろうか?

それが何かは分からないが、
我々人間だってやる気出ない時あるし、
この時もしかしたらすでに
歯が折れていた?のかもしれん。

しかしもしそんな大怪我をしていれば・・・
もっと痛がって馬体検査となるのでは?よく分からんけど。

結局この後・・・
JRAの係の方が来てソダシを誘導。

ゲート前で厩務員さんと交代し、
ゲートイン後はギリギリまで厩務員さんがソダシのそばにいたんだよね。

そんなこんなで、
ソダシの敗因は明確には分からないが、
メンタル面&オーバーペースが原因だったんじゃないかと私は思う。

歯の話はちょっと分からないが、
原因がメンタル面だとしたら・・・今後も危ないぞ。
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 おとといは、3歳牝馬3冠の最終戦「秋華賞」。
 私は、もちろん「桜花賞」圧勝、「オークス」惨敗のソダシに投票した。

 最近、マラソン大会の出張販売に行っていないので日曜はヒマ。ヨメさんも鍼灸の仕事が入っていない時は、いっしょに8ちゃんの競馬中継を見ている。
 いつもスタート前の馬たちの様子をヨメさんに見てもらって、「行けそう」かどうか判断を仰いでいる。それがまたよく当たる。

 私の判断基準は、「かわいい」かどうか。だいたいそれだけで選ぶ。
 最近では、メロディーレーン、ソダシ、ヨカヨカ・・・。(牝馬ばっかり!)

 ヨメさんも、私のお付き合いで100円だけ買う。
 いつも「福永祐一騎手に100円!」
 馬関係なしです。
 こんな買い方もあるんやなあと感心する。
 (10月3日「スプリンターズステークス」で、ピクシーナイトの単勝5.3倍を的中。)

 さて、秋華賞。
 スタート前、私の本命(と言うより競馬ファンの大本命)ソダシが固まっていた。吉田騎手が何やら話しかけているが、まったく動かない。こんなシーンは初めて見た。

 ヨメさんが判断する前に、私が「ソダシ、今日はあかんな」とつぶやいた。

 スタートゲート前の映像も映ったのだが、他の馬が左回りにバカバカしているのに、ソダシだけ右回りにバカバカ、とまり、パカパカという感じだった。

 それでも一縷の望みをかけて・・・。
 スタートで若干斜行。
 右隣の3番の馬に当たったよう見えた。

 そのあとは、逃げ馬5番エイシンヒテンを追うように2番手追走。
 「これな、逃げ馬じゃないのに前に行ってしまうことを『ひっかかる』ゆうねん。ソダシ、ひっかかってしもたわ。いらん力つこてしもとる。」

 そのあとゴール前は粘れず、「ソダシは沈んだ」の実況。
 本来の逃げ馬であるエイシンヒテンが4着に粘ったのとは対照的な沈み具合だった。

 私は今回、ジャンボ宝くじ10枚相当の3000円を投票。もちろん全部ソダシがらみ。
 「ソダシこけたら、みなこけた」です。

 ヨメさん、「3000円がパーやな。」
 私、「宝くじよりずっと楽しめたな。」
 このちがい、分かってほしいなあ。

 ヨメさんイチオシ、福永祐一騎手騎乗のアンドヴァラナウトは惜しくも3着。それでも、100円でいっぱい楽しめたねえ。

 次は菊花賞。
 私が「フルマラソン・サブ4」を狙う10月24日開催。
 マラソンが終わって、ホテルに帰ってテレビで見られるかなあ。

 桜花賞のソダシで稼がせてもらった貯金が、だんだんつきてきた。
 次の菊花賞の予算は1000円にしとこ。

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【今日のきくみー】

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 今日、私がバイトに出かける前のみーちゃん。
 「みーみー」言ってくれると、元気が出る。

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 これは昨日のきくちゃん。
 町内を車いすでお散歩。

 きくががんばって歩いているところを、黒猫ちゃんがずっと見てくれていた。

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2021年08月25日(水)

「ソダシ、軽いんやって?」(札幌記念) [競馬]

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◎サンスポ 8/23(月) 18:00配信

   【札幌記念】古馬一蹴!白毛馬ソダシが新伝説V

 白毛のアイドルホースが、鮮やかな復活勝利だ。サマー2000シリーズ第4戦の札幌記念が22日、札幌競馬場で13頭によって行われ、2番人気で吉田隼騎乗のソダシが、早め先頭で押し切って重賞5勝目。クロフネ産駒では初めて、2000メートル以上のJRA平地重賞で勝利を飾った。1年前にデビューした北の大地で、新たなソダシ伝説の幕が上がった。

 冷たい風が吹き荒れた札幌競馬場に、ファンからの熱い拍手が鳴り響いた。3カ月ぶりの復帰戦を勝利で飾ったソダシが、胸を張って引き揚げてくる。真っ白な背中にまたがった吉田隼騎手は、スタンドに向かってにこやかに頭を下げた。

 「一番は、ホッとしました。オークスでは期待に応えられずに悔しい思いをしましたが、復帰戦でソダシらしい競馬をしてくれました。また秋が楽しみになりました」

 年長馬との初対戦。大外枠から飛び出し、周りを見ながら2番手で流れに乗る。残り800メートルでまくってきたブラストワンピースに並びかけられると、突っ張って先頭に立った。「(日曜の)前半のレースに乗って、前に行っても止まらない馬場だった。自信を持って追い出しました」。4コーナー手前から早めのスパートでリードを広げ、最後はラヴズオンリーユー、ペルシアンナイトのGI馬を振り切った。

 前走のオークスは初の2400メートルに対応できず、初黒星の8着。今回は2000メートルの距離を克服する大きな重賞5勝目で、須貝調教師は「クロフネ産駒は2000メートル以上の(JRA平地)重賞で勝てないジンクスがあったからね。ソダシが新たな伝説を作ってくれたね」と声を弾ませた。3歳牝馬のVは2014年ハープスター以来、史上3頭目。この年は管理するゴールドシップが2着に敗れていただけに「あのときのリベンジができたね」とほほえんだ。

 次走は明言しなかったが、2冠がかかる秋華賞(10月17日、阪神、GI、芝2000メートル)に向けて収穫は十分。吉田隼騎手は「最後は苦しくなっていて、3歳牝馬の(斤量)52キロがすごく効いていました。(秋華賞なら)同じ斤量になるので、しっかり仕上げていきたいです」と先を見据えた。列島を魅了する白毛の伝説から、目が離せない。 (川端亮平)

 ■ソダシ 父クロフネ、母ブチコ、母の父キングカメハメハ。白毛の牝3歳。栗東・須貝尚介厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は金子真人ホールディングス(株)。戦績7戦6勝。獲得賞金3億3714万2000円。重賞は2020年GIII札幌2歳S、GIIIアルテミスS、GI阪神ジュベナイルフィリーズ、21年GI桜花賞に次いで5勝目。札幌記念は須貝尚介調教師、吉田隼人騎手はともに初勝利。馬名は「純粋、輝き(サンスクリット語)」。

 ★2頭が競走中止…札幌記念では2頭が競走中止となった。バイオスパークはスタート時に手綱の一部が口に絡まり制御不能となったため1コーナー手前で、ステイフーリッシュは心房細動を発症したため最後の直線で競走を中止した。ともに騎手は異常なし。

 ★クロフネ産駒のジンクス破った…ソダシの札幌記念Vはクロフネ産駒のJRA重賞48勝目で、2000メートル以上の重賞で初勝利。これまではソダシが勝った札幌2歳S(GIII)など芝・ダートともに1800メートルが最長で、2000メートル以上では2着7回が最高だった。

 ★金子オーナーJRA重賞100勝…金子真人オーナー(76)=現在の名義は金子真人ホールディングス(株)=はソダシの桜花賞以来のJRA重賞制覇で、通算100勝目(GI29勝、GII26勝、GIII45勝)。祖母シラユキヒメから所有する白毛一族で、節目を飾った。
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雨の中、函館芝コースで力強く先着したソダシ(右)。調教評価は最高の『S』で臨戦態勢は整った(8月18日)

 土曜日(8月21日)のこと。
 ヨメさんが、「ソダシ、出るんやって」と話しかけてきた。
 「なんで知ってるん。明日の『札幌記念』ていう2000のレースやけど。」
 「ほかの馬より背負うのが軽いんやって?(斤量のこと)」
 「そやで。このレースは3歳以上が出られるんやけど、ソダシは3歳牝馬やから52kgで一番軽いねん。でも、なんでそんなこと知ってるん?」
 「私はなんでも知ってる。」

 私の興味のある話に合わせてくれてるんかなあ・・・。
 「ますみちゃんに愛されてるなあ。」
 「やかまし!」

 これで終わりですけど。

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 日曜(8月22日)は、午後から四日市へ。

 秋まで競馬はやらないつもりで、バーチャル馬券買いでお勉強していた。その間の成績は3勝1敗だった。
 でも、ソダシが出走するなら参戦せんとね。

 札幌記念の出走時刻の午後3時45分は、滋賀県の栗東あたりを運転中。自分のレースに間にあわないかと心配で、車をとめて競馬中継を見る余裕がなかった。

 それでも、前もってネットで馬券は買ってあった。()内は買った時点の予想オッズ。

 単勝  13 ソダシ(3.8倍)  500円

 馬連  2−13(27.8倍)  各200円
     4−13( 4.4倍)
     7−13(59.1倍)
     8−13(50.8倍)
    12−13(20.8倍)

 ワイド 2−13( 9.4倍)  各300円
     4−13( 2.9倍)
     7−13(15.7倍)
     8−13(18.6倍)
    12−13(11.0倍)
 
 全部で3000円。宝くじ10枚分と同じ金額。
 こんな買い方が妥当かどうかは分からないが、3000円で楽しむならこんなもんでしょう。

 ラジオ中継を聞きつつ、手に汗握りながら運転。
 「ソダシ優勝、2着○○、3着△△・・・」
 ああ、白馬ソダシがゴール前を駆け抜けるところを見たかったなあ。

 2着3着がよく聞き取れなかったが、そのあとの解説で2着4番ラヴズオンリーユー、3着7番ペルシアンナイトと聞き取れた。
 「やったね。3頭とも私の買った馬券にからんでる。」
 これで、自分のレースもがんばろうという気持ちがわいてきた。
 アホですねー。

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ソダシ勝利から一夜明け 今浪厩務員「疲れはなさそう」

 夜、家に帰って払戻を確認。

 単勝  13 ソダシ 3.8倍 500円 →1900円
 馬連  4−13   4.7倍 200円 → 940円
 ワイド 4−13   2.5倍 300円 → 750円
     7−13  13.9倍 300円 →4170円

 合計7760円。(3000円投入してますけど。)

 白馬ソダシは夢を見させてくれる。(オークスは8着に敗れたが。)
 次は10月の秋華賞。
 これは3歳牝馬戦なのでみんな同じ斤量。
 でも、私はまたソダシに賭ける。
 桜花賞、札幌記念に続き、夢よみたび!

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【今日のきくみー】

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 昨日のきくちゃん。
 オバサンにピンクの靴をはかせてもらった。

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 かわいいでー。

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 今朝、私がバイトに出かける前のみーちゃん。
 カリカリをお上品に食べています。

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 食べ終わったら、外を見てぼんやり。
 乱れキジ柄はかっこいい。

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2021年05月31日(月)

日本ダービー2021 [競馬]

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◎産経新聞 2021/5/30 18:53

   シャフリヤールの福永「紙一重」 ダービー連覇

 3歳の最強馬を決めるクラシック3冠レース第2戦、競馬の第88回日本ダービー(東京優駿、G?)は30日、4番人気のシャフリヤール(福永祐一騎乗)が、1番人気のエフフォーリアを鼻差で差し切って優勝した。

最後の直線残り300メートル付近で進路が空き、無敗の皐月賞馬エフフォーリアに追いついた。約100メートルはあったろうか、壮絶な叩き合いを鼻差で制した。シャフリヤールを3歳馬7398頭の頂点に導いた福永祐一騎手は、史上3人目となるダービー連覇を達成し、「運が左右した紙一重の勝利。馬の力に助けられた」と愛馬に賛辞を贈った。

ゴールを駆け抜けても勝利を確信できなかった。馬場から戻り、厩舎(きゅうしゃ)スタッフから初めて写真判定の結果を聞かされた。

「正直、いい騎乗はできなかった。いいスタートが切れていいポジションに付けられたが、ペースが遅く、道中インに押し込められて動くに動けなかった。それで、極限まで脚をためることだけに専念した」

 18度挑戦してはね返されてきたダービーだったが、3年前にワグネリアンで初制覇。「1つ勝って、大きな自信と経験を与えてくれた」と、以後は4年間で3勝と快進撃が続く。妻の祖父が入院中といい、「元気を届けられたと思います」と最高の笑顔を見せた。

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 昨日はダービー。
 調子乗っちゃって、私の予想。

▲ 1 エフフォーリア   横山武  1番人気
△ 4 レッドジェネシス  横山典  11番人気
△ 5 ディープモンスター 武豊   6番人気
捨 8 ヨーホーレイク   川田   8番人気
◎ 10 シャフリヤール   福永   5番人気
捨 12 ワンダフルタウン  和田   3番人気
△ 13 グレートマジシャン 戸崎   4番人気
◯ 14 タイトルホルダー  田辺   7番人気
× 15 アドマイヤハダル  デムーロ 13番人気
捨 16 サトノサイレス   ルメール 2番人気

 
 一番に目を付けたのは、メロディレーン(JRA最軽量馬)の弟のタイトルホルダー。皐月賞2着なので期待していい。
 次に目を付けたのが、福永祐一騎手騎乗のシャフリヤール。ずっと応援し続けている福永騎手に、強いいい馬があてがわれた。

 ヨメさんの見立てでも、「シャフリヤールがいい」とのこと。「タイトルホルダーはもひとつ。それよりサトノサイレスがいい」とも言っていた。

 私は2番人気サトノサイレス、3番人気ワンダフルタウン、8番人気ヨーホーレイクは捨てる。理由はいろいろ。

 10・シャフリヤールと14・タイトルホルダーから、ピックアップした「1、4、5、13、14、15」へのながしで馬連とワイド購入。

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 10、14、とも好位置キープ。
 ゴールは大接戦になり、興奮してしまった。
 10はしっかり確認していたが、それに合わせて競ったままゴールした馬が14に見えた。(よくボケか!)

 「やったー、10−14で17000円!」
 「なにゆうてんの、2着は14じゃなくて1やで。」

 ヨメさんに指摘され、やっと我に返った。
 「でも1−10も300円ずつ買ってあるし、3000円使って4380円。」

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 こんなに興奮をもらって、おまけに1380円ももらって、もうなにも言うことなし。
 6着に沈んだタイトルホルダーが3着に来てくれていたら・・・。
 (ゆうとるがな!)

 これで当分、競馬はお休み。
 次は10月17日の「秋華賞」(3歳牝馬クラシックの第3戦)ですね。
 白馬ソダシ、復活してくれい!

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【RUN】

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 昨日14km走っているときは何ともなかったのに、夜コンビニに行くのにちょっと走ったら、左ひざの内側にピピッ。
 ヨメさんに聞いてみると、「半腱様筋のストレッチをしたらいい」と教えてくれた。

 夜にストレッチして、今日ちょっと動いてみるとだいじょうぶそう。
 ただし、今日は無理せず少しずつゆっくりと。

 午後3時過ぎ、静市市原郵便局へ。
 自動車税などを収めてきた。家から往復、約3.7km。

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 午後5時半過ぎ、緑の小屋まで往復3km、18分38秒。

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 家に戻ると、きくちゃんが落ち着いていた。
 「もうちょっと走ってこー。」

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 町内1周1km走るごとに、きくちゃん確認。
 ちょっと動いて、すやすや眠っていた。

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 3周3km走って、19分55秒。
 きくちゃんは気持ちよさそうに眠ったまま。
 よかった。

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 町内には、こんなんいましたわー。

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 おだやかなぷーぷーも。

 今日は2回合わせて9.7km。

 これで、今月は約220km。
 体調不良が続いている割には、よく走りましたね。

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2021年05月23日(日)

ソダシ敗れたり [競馬]

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◎スポニチアネックス 5/23(日) 15:52配信

 【オークス】ソダシ8着 デビュー6戦目で初黒星…白毛馬初の偉業挑むも“距離の壁”に泣く

 牝馬クラシック第2弾「第82回オークス」(G1、芝2400メートル)は23日、東京競馬場で行われ、1番人気ソダシ(牝3=須貝)がデビュー6戦目で初黒星。桜花賞に続く無敗での2冠制覇とはならず、史上初の白毛馬によるクラシックレース3冠の夢が敗れた。

 8着と敗れたソダシは父クロフネ、母ブチコ(母の父キングカメハメハ)の血統。通算成績は6戦5勝。クロフネ産駒はJRA平地重賞で40勝を挙げているが、すべて1800メートル以下の距離での勝利。ソダシもデビュー5戦すべて1800メートル以下での勝利のみと不安視されていた“距離の壁”に阻まれ、昨年のデアリングタクトに続く無敗での2冠制覇とはならなかった。

 前走・桜花賞でJRA史上初の白毛馬クラシック制覇を成し遂げ、日本だけでなく世界からも注目を集めたソダシの“無敗伝説”はここでストップ。それでもJRA現役馬の0・1%にも満たない希少な白毛馬。おまけに2度もG1制覇を成し遂げたソダシは、競馬界にとって歴史的な存在であり続けることに変わらず。今度は初黒星の一報が世界中を駆け巡ることになりそうだ。

1着:ユーバーレーベン
2着:アカイトリノムスメ(1馬身)
3着:ハギノピリナ(ハナ)
4着:タガノパッション(1-1/4馬身)
5着:アールドヴィーヴル(アタマ)
6着:ミヤビハイディ
7着:ククナ
8着:ソダシ
9着:スルーセブンシーズ
10着:パープルレディー
11着:ファインルージュ
12着:スライリー
13着:ステラリア
14着:クールキャット
15着:ウインアグライア
16着:ニーナドレス
17着:ストライプ
18着:エンスージアズム

勝ちタイム:2.24.5
優勝騎手:M.デムーロ
馬場:良

単勝 9 890円 3人気
複勝 9 250円 3人気
   7 190円 2人気
   8 2,820円 16人気
枠連  4 5  1,790円 8人気
馬連  7 9  1,880円 6人気
ワイド 7 9   700円 5人気
    8 9 24,940円 96人気
    7 8 14,430円 75人気
馬単 9 7  4,690円 17人気
3連複 7 8 9 109,190円 194人気
3連単 9 7 8 532,180円 944人気

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 今日は何もない日だと思っていたので、イレギュラーの17時間バイトを引き受けた。
 あとになって「オークスの日」だと気付いた。

 うまいことに、出走時間が私の休み時間と重なった。
 管理人室の裏の倉庫で、堂々とテレビ観戦。

 ネット投票で、全部ソダシがらみの券を買った。馬連4種、ワイド6種、3連複2種、3連単4種の計16種類。こんなにたくさんだが、すべて100〜300円なので3200円におさまった。

 11番のソダシが3着以内に入ることを願って、手に汗握る2分半。

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 ゴール前「2」の看板前まではよかったのになあ。
 あと200mが粘れなかった。

 ソダシの父はクロフネ。クロフネ産駒で2000m以上のレースを勝った馬はいないそうだ。「血統の壁」というのを超えられなかったということですか。

 ソダシが8着に敗れたので、私の勝ち馬投票券16種類は泡と消えた。
 でも、すごいドキドキした2分半だった。

 このごろ日曜もヒマなので、8チャンの「競馬BEAT」をよく見る。ヨメさんがヒマな時はヨメさんにもパドックの様子を見てもらっている。
 ヨメさんは、桜花賞の時、ソダシのピンクの鼻がすごくかわいいと言っていた。それで、ソダシに投票して当たった。
 今日はヨメさんに見てもらってへんからねえ。
 ヨメさんは、うちの父が「顔見たら、だいたいどうゆう人か分かる」と言っていたのを引き継ぎ、よく「顔判断」をしている。それが競走馬にも当てはまるみたい。

 来週はダービー。私は牡馬は全然分からん。
 ヨメさんの競走馬の「顔判断」、してもらえるかなあ。

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【今日のきくみー】

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 今日も、朝のお見送りはみーちゃん。
 カリカリを食べたあと、自分の巣にこもってるだけですけど。

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 こないだ、ヨメさんがみーちゃんに向かってふつうに「まきちゃん」と呼んでいた。
 まあ、似てると言えば似てるかな。

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 長時間バイトから帰ってきたら、きくちゃんとますみちゃんのお出迎え。 
 たまたま、トイレ散歩に出たタイミングだったみたいですけど。

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 きくちゃん、お約束のポテチン。
 でも、今日は昨日より元気そうだった。

 きくちゃんがしっかり歩いていたら、オッサンもしっかりせなあかんと思う。
 そやし、がんばってね。

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2021年05月01日(土)

最軽量メロディーレーンを応援 [競馬]

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池添謙一(左)とメロディーレーン

◎スポニチアネックス [ 2021年4月28日 19:42 ]

   池添 天皇賞・春へ意気込む!メロディーレーンに騎乗
   「条件馬でG1、簡単ではないですけど頑張ります!」

 JRA騎手の池添謙一(41)が28日、自身のツイッターを更新。今週の日曜に開催される「第163回天皇賞・春」へ意気込みをつづった。
 池添は天皇賞・春ではJRA最少体重V記録を保持する340キロ台の超軽量牝馬メロディーレーン(牝5=森田、父オルフェーヴル)に騎乗する。自身のツイッターで「伝統のG1レース天皇賞(春)はメロディーレーンに騎乗します。ファンの方に人気のお馬さんですね(^^)」とつづり、最後に「条件馬でG1、簡単ではないですけど1つでも上の着順を目指して頑張ります!!」と意気込んだ。

 メロディーレーンは2年連続で天皇賞・春に出走予定。今年の天皇賞・春はキャリア3勝中のうち2勝を挙げている得意の阪神で開催される。森田師も「積極的に乗ってほしいし、モズベッロ(大阪杯2着)のように、池添ジョッキーは合いそう」と鞍上に期待。昨年は13番人気で11着と敗れたものの得意の阪神コースで一発を狙う。
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 一昨年10月の菊花賞(京都競馬場3000m)に、史上最軽量330kg台の牝馬として挑戦したメロディーレーン。結果は5着に終わったが、かなり話題になった。

 「じいさんは、ちっちゃくてかわいい女の子にやられてしまう」とヨメさんに冷やかされたが、そのとーり。馬券は買わなかったが、テレビで応援した。
 ただ私も単なるミーハーなので、そのあとストーカーになるわけでもなし、メロディーレーンのことはほぼ忘れかけていた。

 しかし、私は今年の桜花賞で実質競馬(投票)デビュー。それは白馬・ソダシのおかげです。
 ソダシを応援するつもりで馬券を買ったら、なんと的中。

 「次は皐月賞やなあ」と思っていたのに、その日は沖縄に走りに行っていて、すっかり忘れていた。まあ集中力、持続力のない私はこんなもんです。
 その皐月賞の2着に、メロディーレーンの弟のタイトルホルダーが入ってたんです。沖縄に行ってなかったら、これ絶対買ってたでしょう。まあ、捕らぬ狸の皮算用ですが・・・。

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 そして、明日は春の天皇賞(阪神競馬場3200m)。
 メロディーレーンが出走する。これは買い。
 さすがに「天皇賞」と言うくらいだから、強力な馬ばかり。メロディーレーンが3着以内に入る可能性は極めて低い。馬券は、3着以内に絡むものしか配当がない。
 でも、「勝ち馬投票券は、勝ってほしい馬に投票する」ものなんです。
 最軽量のメロディレーンに一泡吹かせてもらいましょう。

 私がピックアップした馬は以下の通り。
 1番 ワールドプレミア (ヨメさんイチオシの福永騎手)
 8番 ディバインホース (あの武豊騎手)
 12番 ディープボンド  (一番人気)
 15番 オセアグレイト  (長距離血統)
 16番 メロディーレーン (最軽量牝馬)
 17番 オーソリティ   (穴)

 もちろん16番メロディーレーンの単勝102.9倍(17頭中15番人気)、複勝15.8倍は必須。

 全然知らなかったのだが、2頭を選んでその2頭ともが3着以内に入れば当たりとなる「ワイド」というのがあるらしい。
 今回はそれもする。

 メロディーレーンから5点流し。
 1ー16 157倍
 8ー16 309倍 
 12−16 152倍
 15ー16 233倍
 16ー17 153倍

 これだけでは物足りないので、ワールドプレミアから4点流し。
 1―8 33倍
 1ー12 4.1倍
 1−15 17.3倍
 1ー17 11.5倍

 これをすべて100円ずつ。
 ただし、ワイド1ー12だけ4.1倍なので500円。
 全部外れても、「メロディーレーンと福永騎手は応援できた」ということになる。
 こんなに楽しんで、1500円。これはすごい。

 でも、くわしく調べれば調べるほどはずれるもんや。
 二番人気2番アリストテレスや四番人気5番ディアステマなどがきたらすべてパー。

 さあ、明日の15時40分が楽しみじゃー。

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【RUN】

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 昨日は18kmをしっかり走れた。しかし、左足のかかとが痛かった。

 今日は午後雨の予報だったので、午前中にちょっとだけでも走ろうと思った。ただし、かかとが痛いので底の厚いシューズでゆっくりゆっくり。

 1kmkm+遠い方の野菜自販機往復遠まわり2km。

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 野菜自販機には、きぬさやと二十日大根しかなかった。
 きゅうりは売り切れ。残念。

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 長代川にはかわいい花。

 かかとはそんなに気にならなかった。
 無理しなければだいじょうぶそう。

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 予報通り午後3時ごろから雨。
 それでも割と早くやんだ。

 午後6時から、いつもの十王堂橋往復5kmへ。
 まあまあ調子よく走れ、折り返しは14分15秒。

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 帰りも調子乗っちゃって、ゴールは27分54秒。

 足はだいじょうぶ。
 明日の京都走ろう会例会もがんばろう。

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 町内猫パトロールでは黒猫ちゃんに遭遇。
 かわいい。

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 あらま、もう1ぴき。
 かわいい。

 でも2ひきとも避妊手術してへんのかなあ。

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 もうTシャツだけで十分。
 着込んでいくと、暑くてたまらん。
 走るときのウェアはよう考えなあかんね。

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2021年04月13日(火)

ソダシの鼻はでかピンク [競馬]

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◎サンスポ競馬 2021.4.12 04:59

   【桜花賞】金子オーナー入魂の血統!奇跡の白毛ソダシ桜満開

 桜花賞が11日、阪神競馬場で行われ、最優秀2歳牝馬ソダシが先行策から力強く抜け出し、無傷の5連勝。希少な白毛で、初のクラシック制覇を成し遂げた。金子真人オーナー(76)=現在の名義は金子真人ホールディングス株式会社=は、2010年のアパパネ以来の2勝目。所有する繁殖馬に、現役時代に所有した種牡馬を何代も掛け合わせる、ホースマンの執念が結実した。

 ゴールが早く来てくれ! 3冠馬ディープインパクトなどで数々のGIタイトルを手にしてきた金子オーナーですら、この勝利には興奮を隠し切れなかった。純白の輝きを放つソダシが阪神JFに続いてサトノレイナスの猛追を振り切り、5戦5勝で1冠奪取。白毛馬で初の桜花賞制覇だ。

 「すごいね。信じられない、この時計は。レコードだよ!! 速かった。強かった。早めに抜け出してからは(最後まで)ハラハラした。ゴールの瞬間はほっとしたよ。うれしいね」

 Vタイムの1分31秒1は、従来の記録(2017年米子S・ブラックムーンの1分31秒9)を0秒8も更新する、阪神芝1600メートルのコースレコード。大激戦を制し、最後に検量室前に引き揚げてきた愛馬をいとおしそうに見つめ、鼻づらをなでた金子オーナーはJRA・GI29勝目。JRA重賞99勝目で、節目の100勝に王手をかけた。

 ソダシの祖母シラユキヒメは突然変異で生まれた白毛馬。金子オーナーはその祖母の代から、この白毛一族を所有してきた。シラユキヒメに、現役時代に所有し、種牡馬となったキングカメハメハを掛け合わせ、珍しいぶち柄白毛のブチコが誕生。そのブチコに、これまた現役時代に所有馬だったクロフネを交配してソダシが生まれた。そんな“金子ブランド”の結晶が成し遂げたクラシック制覇の大仕事。感慨深いはずだ。

 表彰式ではただひとりで登壇し、スタンドに向けて両手を大きく上げて喜びを表現。抽選でチケットを手に入れた2789人のファンと、“特別な桜花賞制覇”の余韻を共有した。

 今後については、日本ダービーにもクラシック登録をしているが「たぶんオークスになると思う」と明かした。純白のヒロインはどこまで強くなっていくのか。1カ月半後には、無敗2冠の真っ白な花を咲かせる。

■金子真人(かねこ・まこと) 1945(昭和20)年3月15日生まれ、76歳。製品設計・開発を支援するITシステムの開発などを手がける株式会社図研の創業者で、代表取締役会長。馬主としては無敗3冠を含むGI7勝のディープインパクト、変則2冠馬キングカメハメハ、芝&ダートGI馬クロフネなど種牡馬でも活躍した馬をはじめ、牝馬3冠馬アパパネなど、多数の活躍馬を保有してきた。

★ぬいぐるみも“1番人気”!?…このほど商品化されたソダシのぬいぐるみが11日、阪神競馬場内のターフィーショップで販売され、用意された在庫は、午前8時45分の開門から15分ほどでなくなった。

 ひと足先に、9日午後5時に販売されたオンラインショップでも、数分で完売。“白いオトメ”の人気はとどまるところを知らない。

★11日阪神11R「桜花賞」の着順&払戻金

単勝  4 360円
複勝  4 140円
    18 130円
    2 350円
枠連2 - 8 520円
馬連4 - 18 670円
馬単4 - 18 1,280円
3連複2 - 4 - 18 2,660円
3連単4 - 18 - 2 10,400円
ワイド4 - 18 290円
   2 - 4 1,030円
   2 - 18 950円
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画像(320x212)・拡大画像(640x424)

 世間は今、「池江」「松山」一辺倒。
 しかし、私はまったく関心がない。
 
 今は「ソダシ」でしょう。
 JRAには、現在約8500頭の競走馬が所属。そのうち白毛馬はわずかに7頭。 
 前走、白毛馬として史上初の重賞制覇した「ソダシ」。
 今回、牝馬クラシックレースの第1弾である「桜花賞」に挑戦。
 これは応援せなあかんでしょう。

 一昨日4月11日の15時40分出走予定。
 その15分ほど前にネットで馬券を買いましたがなー。

 単勝 4・ソダシ(2番人気) 1000円
 馬連 4−18(1番人気)1000円
    4−5(4番人気)  500円
    2(8番人気)−4  500円

 レースを見てつくづく思った。
 競馬は勝てそうな馬に投票するのではなく、勝ってほしい馬に投票する。それが応援ということ。

 最終コーナーを回ってソダシが先行。
 そこに2(ファインルージュ)と5(アカイトリノムスメ)。
 「どっちが来ても高配当」とほくそ笑んでいたら18(サトノサイレス)が急襲。
 一瞬18がソダシをかわしたようにも見えたが、ソダシが首の差で優勝。史上初、白毛馬がクラシックレースを制覇。

 単勝は2番人気、馬連は結局1番人気で決まり。
 私はめでたく、単勝3600円と馬連6700円をゲット。
 結果として、1着から4着までの4頭すべてのからむ馬券を買っていたのがちょっと自慢。

 思えば長い道のり(?)
 35年ほど前、ヨメさんと淀競馬場に行って馬券を買った。「金杯」だったと思うが、惨敗。
 それから34年たった去年、「有馬記念」で鞍上福永騎手の馬を買った。惨敗。
 なんと、今回が生涯3回目の競馬(勝ち馬投票)。

 ヨメさんがレースのビデオ見て、「ソダシはピンクの鼻を大きく開いて、一生懸命走ってるのがいい。かわいい」と言ってくれた。自分がほめられたようでうれしい。また応援したくなる。

 ヨメさんが「まぐれで当たって、そこからドツボにはまるのがオチ」みたいなことを言っていた。それはない。私は勝てそうな馬ではなく、かわいくて勝ってほしい馬にしか興味がないから。

画像(200x320)・拡大画像(400x640)

 ああ、ソダシのぬいぐるみが欲しい。
 今ネットで2万円くらいになっているらしい。

 「ソダシー!」

※私のブログには29のカテゴリーがある。
 この度、晴れて(?)30番目のカテゴリー「競馬」を創設。
 かと言って、「入れ込んだら、あっかんよー。」

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