2026年06月05日(金)
第二日赤 [病院]
京都府庁前の京都第二日赤病院。
京都市の北部で「日赤」と言えば、東山区の「第一日赤」ではなくこちらの「日赤」。
うちらの辺の方はみな、一度はお世話になっているだろうという病院。
ところが私は70歳を過ぎて初。鞍馬口医療センター・耳鼻科におられたH医師がこちらに異動されたので、私も付いて行った。これで、10年間お世話になった鞍馬口医療センターとは縁が切れることになった。
鞍馬口医療センターは地下駐車場があったが、こちらの病院にはなし。その代わり、周辺の提携駐車場に入れると1時間無料になる。うちからバスと地下鉄で行くと980円かかるので、車で行ったほうがまし。
今日も真樹を職場に送ってから病院へ。診察は9時に予約だったので、ちょうどよかった。
初めての人は優先してもらっているようで、全然待たずに診察。
京大病院での血液検査結果を見てもらって、今後の治療について相談させてもらった。
癌マーカーとなるサイログロブリン値がほとんど変化なかったので、ちょっとひと息。ただし、その状態がずっと続くとは限らない。そのあたりのことがよく理解できていなかったので質問させていただいた。
「サイロブログリン値がずっと安定している人もあれば、急激に上がってえらいことになる人もあるとおっしゃってましたけど、それはどうしてなんですか。なにか原因があるんですか。」
「うーん、難しいですね。何らかの原因で癌細胞を刺激してしまうと、サイロブグロブリン値が急に上がっていくんです。今飲んでもらっているチラージンは、その刺激を抑える働きがあります。」
「そうなんですか。なんか、運を天に任せている感じですね。」
「こういうことに気を付けておれば癌は進行しない」というのがあればありがたいのだけれど。それはないみたい。
とりあえずは、血液検査で癌細胞の動きを注視するしかないみたい。
運を天に任せましょうねえ。
(診察料770円、薬100日分2660円。)
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【RUN】
午後4時前、ちょっと走りに。
びゅーたと黒ちゃんの仲良しペア。
黒ちゃんのお顔で、びゅーたのおっとこまえの顔が隠れている。
うちのおとなりの町内のななちゃん。
すごく人懐っこく、今日はだっこもできた。自分とこのみーちゃんもだっこできないというのに。
市原野郵便局まで1.65km。
ATMでお金をおろして折り返し。
帰りはコンビニに寄って、ポン酢を買ってきた。
家に戻ると、ちょうどポンちゃんのお散歩中。
ポンちゃんはおとなりの町内のワンちゃんだが、このごろよく会うようになった。
こわがりなようで、なかなかなついてくれない。
でも今日は、ちょっと心を許してくれそうな気配があった。うれしい。
私は猫派だと思われているかもしれないが、実は断然犬派です。
猫は勝手に写真を撮れるけど、犬は必ず飼い主さんと一緒ですからねえ。気安く写真を撮れないんですよねー。
こちっちゃくてかわいいポン酢、193円。
ゆっくり4km、33分。
もっと速く走りたいなあ。
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2026年06月03日(水)
採血→診察→ランチ [病院]
今日は京大病院放射線治療科。
3か月ごとに血液検査をして、甲状腺癌マーカーとなるサイログロブリン値を見る。
採血は相変わらずすごい人数。
針を入れられたあと、「痛くなかったですか」と。
「全然。うまいと思いました。」
「たまたまかも。痛点に当たると痛いですからね。」
「あっ、そうなんですか。そこに当たると・・・。」
採血がかなり遅くなり、その検査結果が出るのも遅くなった。
予約時刻よ30分遅れて診察開始。
前回ちょっとその値が上がっていたので、今回ドキドキ。
結果は・・・。
前回14.4、今回14.5。ほとんど変わりなし。
今回の結果次第では、また入院治療の可能性もあったがそれもなし。
よかったー。
支払機で順番を待っていると、手押し車を押している年配の女性が支払機エリアをずっとウロウロされていた。いつもは案内係の方がおられるのに、今日はおられなかった。
あまりにも長い時間迷ってられたので、声をかけた。
「何かお困りですか。」
「お金が払えなくて・・・。」
「まず、診察券をここにかざすみたいですよ。」
そのあとエリア外からしばらく見ていたのだが、どうもうまくいかない。
受付機のところの係員さんに事情を話し、手助けしてもらうようにお願いして来てもらった。その係員さんは少し話されただけで、すぐに元の場所に戻ってしまわれた。
気になっていたのでまた支払機エリアを見ると、例の女性が万札を出して疲労困憊されていた。
これはもう限界と思い、お金を入れる前の段階までこちらでやってあげた。お金がなくなったり取られたりしたらどうすんのん。
若い人たちはお年寄りにはかかわりたくないのかな。ちょっとひと言あれば解決しただろうに。
老々介護って、こういうことなのかも。
午後1時まで、病院内で読書。
「ルポ沖縄 国家の暴力」阿部岳著。
私にとっては「知ってる、知ってる」という内容で、スラスラと読み進められた。いつも途中で終わってしまうので、今度は最後までしっかり読もう。
午後1時過ぎ、お昼休みに入った真樹とランチへ。
前に入ったお店の斜め向かいに、似たようなお店があった。そこに入ろうとすると「本日売り切れ」の表示。今日は来るのが遅かったからなあ。
ちょっと戻って前と同じお店へ。
950円の日替わりランチ。
「ピグモンや!」と言っても真樹は知らない。
「お弁当もあるんし、今度買って帰ろう。」
「パオパオ、前もそうゆってたで。」
「そっかー。」
楽しいランチタイムが終わり、真樹は職場へ。
私は患者割引のある岡崎地下駐車場へ。
500円でとめられたらええわ。
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2026年04月01日(水)
定期健康診断 [病院]
今日は雨のため、ラジオ体操(インターバル速歩)も二条城ランも中止。
書くことがないので、おとといの健康診断のことを書きます。
◇ ◇ ◇
3月3日に、会社から「今月中に健康診断を受けてください」との指示。「そんなこと急に言われても」と思ったが、いつもお世話になっている京都鞍馬口医療センターに問い合わせてみた。
「3月30日の午後ならあいてます」とのことで、即決。
朝食はいつも通りお茶漬けサラサラ。
昼食は絶食で、午後1時前に鞍馬口医療センターへ。健康診断は、西隣の「健康管理センター」という建物内で。
以前学生寮の管理人の仕事をしていたとき、貸会場のようなところで健康診断を受けたことがある。あちこちグルグル回って、最終レントゲンは外の車で。全部終わるのにすごく時間がかかったという記憶がある。
「絶食で、終わるのが遅かったらかなんなあ」と思いながら受付へ。
最初に採尿。そのあと着替え。
そこから指示に従って、あちこちと順番にまわっていく。
問診のところで、手術歴のことをくわしく聞かれた。
「60歳で甲状腺癌手術、62歳で胆のう炎手術、64歳で膀胱癌手術・・・。」
「そうか、逆にもう6年間手術はしてへんにゃ」というのが私の感想。
「ひとつ言っておかないといけないことがあります。昨日フルマラゾンを走ったので、血液検査でかなり異常値が出ると思います。」
前にも同じようなことがあり、前もって言ってなかったので病院側が困られていた。できればマラソンの翌日の健康診断は避けた方がいい。
検査はサッササッサと済んでいき、レントゲン検査もあっという間に終わった。
すべて済んだのが1時半。
「30分で終わったやん!」
病院には行き続けていていろいろな検査をしてもらっているので、結果はあまり気にならない。
それより、身長と体重。
身長163.2cmで、若い頃よりマイナス3.9cm。
「ヤクルトの石川投手と同じ167cmです」とはとうてい言えなくなってしまった。
体重59.5kg。
最近はずっと61kg台だったのに、フルマラソンで絞れて1日では全然戻っていなかった。
これ、来年「体重増えましたねえ」と言われるパターン。
「いえ、実は去年の健康診断の前の日に・・・」と言わなあかん。ややこし。
まっ、早く終わったしよかった。
実費8800円は現金で立て替え。会社からはすぐに払ってもらえないだろうし、これが痛い。
健康も気になるが、背が縮んでいくのはもっと気になるねー。
最後は、縮んで、縮んで、縮んで、なくならせていただきます。
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2026年03月23日(月)
楽しい通院 [病院]
今日は梶田泌尿器科クリニック。
四条烏丸往復には、バス+地下鉄で1040円かかる。これが痛い。
昨日からニッサンの代車があるので、今日はまきとますみさんを仕事場に送っていった。
診察予約時刻まで間があったのだが、そのまま四条烏丸近くまで。安い駐車場がないか探してみた。
「4時間1000円」、これなら診察のあと映画も見られるかもしれない。
診察前に「アップリンク京都」へ。
見たい映画もあったが時間が合わない。駐車料金を追加してまで見たい映画でもなく。
続きに「京都文化博物館」へ。
ここもいい映画をやっている。
ところが月曜休館。月曜以外も映画は午後1時30分から。
「あーあ」やったけど、いいお散歩ができた。
診察前の待ち時間に、「京都シネマ」と「MOVIX京都」も探してみたが、時間が合いませんねえ。
診察はいつも通り。
オシッコはきれいらしい。
今日は採血あり。前立腺のなんかを調べる採血らしい。
「今日は看護師さんがお休みなので、私がやりますね」と梶田先生が採血。お医者さんに採血してもらったのは初めてですね。
映画がダメだったので、大垣書店へ。
1時間以上立ち読み。まったくもうけにならん客。
いろいろ見たけど、一番ほしかったのは「猫を処方いたします。」
第11回京都本大賞受賞作品。
「大丈夫ですよ、だいたいの悩みは猫で治りますから」って???、そのとおり!
もうちょいで買いそうになったが、924円で踏みとどまった。文庫でこの値段は、高くて買えない。古本探そう。
映画は見られなかったけれど、まあまあ楽しい通院になった。
家に帰ると、みーちゃんが「うらめしや〜」。
おもんなさそう。
ニッサン・クリッパーを引き取りに行く前に、ちょっとだけ町内ジョグ。
今日も暖かい。
車を引き取ったあと、まきとますみさんのお迎え。
そのあと、「ダックス」へ。
梶田泌尿器科クリニックのお薬をもらったあと、コムレケアとおにぎりも買った。コムレケアは「ふくい桜マラソン」用、おにぎりは明日の夕食用。
今日の晩ごはんは「長崎チャンポン」。
いい具合に出来上がっていて、すごくおいしかった。
毎日毎日、おいしいごはんをありがとうございます。
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2026年03月02日(月)
目立った集積はない [病院]
■「シンチ画像とは」のAI回答
シンチ画像とは、放射性医薬品を体内に投与し、そこから放出される放射線を専用の装置で検出し、その分布を画像化したものです。この検査はシンチグラフィと呼ばれ、臓器の機能や病気の活動性を評価するのに役立ちます。
□シンチグラフィの概要
シンチグラフィは、放射性同位元素(RI)で標識された放射性医薬品を体内に投与し、その医薬品が集積した臓器や組織から放出される放射線を体外から測定して画像化する検査方法です。得られた画像はシンチグラムと呼ばれます。
□検査の仕組み
放射性医薬品の投与: 放射性医薬品を静脈注射やカプセルで服用します。
放射線の検出: 医薬品が目的の部位に集まった後、ガンマカメラなどの専用装置で体外から放射線を計測します。
画像の生成: 計測された放射線の分布をコンピュータで処理し、写真の濃淡やカラー画像として表示します。
□シンチグラフィでわかること
臓器の血流状態や機能(働き)。
病気の状態や形状。
腫瘍(がん)や各種臓器の機能診断。
骨転移の有無や代謝性骨疾患、疲労骨折など。
□被ばくについて
核医学検査1回あたりの被ばく線量は、X線検査やCT検査と同程度と考えられています。投与される放射性医薬品は微量であり、時間とともに放射線量が減少し、尿や便として体外に排泄されるため、体内に残り続けることはありません。
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「検査結果では、目立った集積はありませんでした。」
「よかったー。」
「現時点ではということですので、今後また変わっていく可能性はあります。」
「これからもサイログロブリン値を見ていくということですね。」
「そうです。さらに高い値になると、治療を考えなくてはなりません。ヨード治療、放射線治療、胸骨を切り開く手術などです。」
「私もう70なんで、平均寿命から考えてもあと何年生きられるか。そう思うと、今から大手術はちょっとねえ・・・。」
担当医師の話しぶりから、極めて少ない例である大手術をしたがっておられるように感じた。うーん、実験台にはなりたくない!
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PET検査の結果をお聞きする診察は11時30分から。
岡崎公園駐車場に車を入れたのは8時20分ころ。
時間たっぷりありすぎる。
でも、今週末の東京行きの新幹線切符を発券しにいかなくては。「当日は混雑して、乗車時刻に間に合わないこともある」みたいな注意勧告があった。
岡崎公園駐車場からJR二条駅まで約4km。ひざを痛めているので、往復歩いて行きましょうねえ。
二条通を西へ西へ。
二条大橋を渡ってさらに西へ。
寺町二条で突き当たったので、一筋南の押小路通へ。
初めて通る道で、いろいろなものが見られて飽きなかった。
突き当りは押小路橋。
なんか見覚えがあるなあと思ったら、「二条城ラン」の第2コースの起点。
ここを真っすぐ横断できたら楽なのだが横断歩道なし。だいぶ南の御池通まで行って横断。
神泉苑前を通過。
ゆっくり中を見たかったけど。
こんなかわいいお雛さんを飾ってあるお店もあった。
二条駅まで50分。
4kmと言っても歩きなので、ひざはだいじょうぶ。
「VIVI」でトイレを借りたあと、駅の券売機へ。
誰も並んでおられず、すぐに使えた。
「えーと旅行会社で予約した分はここを押して、QRコードをかざして・・・。」
「わっ、もう出た! 10秒か。」
帰りは、いつも走っている二条城の南の歩道を通って。
鴨やら鵜やら。
堀川通の歩道をちょっと北に上がったら、横断歩道があった。
今度は東へ東へ。
平日の午前中なので、鴨川を走っている人も見かけなかった。
東山二条の角にある大きなお寺。銅像もあったけど、誰でしょうね。
美術館前の時計は10時25分。
帰りの4kmは55分かかった。
往復8kmのウォーキングは、少しはひざ周りの筋力強化になりましたかねえ。
予約時刻より早く行ったら、先生を呼んでくださって、予定より早い診察になった。
PET検査の結果を詳しく説明してくださり、今後の治療についてもていねいに話してくださった。
鞍馬口医療センターの担当医師お手紙と、シンチ画像のCDももらった。
「こんなにしてもらったら、今日も高いぞー」とヒビッていたら、なんと660円。どうゆうこと? いつもこれくらいだとうれしいんですけど。
今日も、真樹の昼休みとピッタリ時間が合った。
前に行きかけていて、定休日で行けなかった「らんたん」さん。
まきは並で私は大。
ちょうどいい量でおいしかった。
いつも退院の日のお昼は、「らんたん」のラーメンを食べていた。
輪切りのネギで、「ミッキーちゃん」みたいなんを探すのを楽しみにしていた。
今日はいい「ミッキーちゃん」がいなかった。
まきとお昼を食べるのは、今月もう3回目。
まきと食べたら、なんでもおいしいわー。
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2026年02月27日(金)
PET検査(10年ぶり) [病院]
2016年10月20日以来、約10年ぶりのPET検査。
10年前のどに腫瘍が見つかり、甲状腺癌認定。
「この大きさの腫瘍だと遠隔転移している可能性が高いです」と言われ、PET検査を受けた。ところが奇跡的に転移なし。そこで甲状腺を全摘し、癌細胞が転移しないように検査・治療を続けることになった。
それから約10年、治療はうまくいってたんですけどねえ。
また、癌細胞の残党がうごめきだした。
ということで、今日PET検査へ。
また岡崎公園駐車場に車を入れ、京大病院へ。
京都会館(ロームシアター京都)は古くさいイメージだったが、1階に蔦屋書店とスターバックスが入っておしゃれになってた。知らんかったなあ。
「9時15分に来てください」と言われていたのだが、早く着いたので9時前に受付へ。すると、検査も予定時刻よりも早くしてくださった。
まずは検査薬みたいなものを体に注入。それが全身に回るまで、1時間ほど安静に。そのあと検査台に。
10年前のPET検査はずっと工事現場みたいな音がしていたが、今回はなし。それはよかった。
ただ両手を挙げて仰向けに寝る姿勢は、伸ばした右ひざがうずいて困った。それと、あちこちかゆくなったのだが一切動いてはダメだった。検査は20分ほどで終わったのだが、かなり長く感じられた。
一番心配だったのは検査費。10年前は3割負担で29390円。
今70歳なので2割負担。でも、そもそもの検査費が上がっているので25000円くらいの支払いかなと思っていた。
実際は15210円。よかったー、思っていたより1万円ほど安かった。でもこれ実費の16%になるんやけど、どういう計算なんかなあ。よう分からん。
今日、真樹の昼休みは11時から12時。一緒にお昼ご飯を食べるのは無理と思っていたが、検査を早くしてくださったおかげで一緒に行けた。
こないだラーメンを食べた時に下見をしておいたお店「マーク」さん。
「ランチ950円やったら、かあちゃんに怒られへんかなあ」と言いながら入店。
私は朝抜きなで、お腹ペコペコ。
ランチに「ライス大できます」と書いてあたので、私は大に。
どどとーんと出ました、ライス大。
真樹の普通の方が「大」くらいくらいあり、私のは「特大」ですね。
二人ともお腹パンパンになってお店を出た。
おいしかった。
お店を出て、真樹は職場へ。私は岡崎公園駐車場へ。
途中におもしろそうなお店があた。また今度ゆっくり見てみたい。
平安神宮前ではフリーマーケット。
PET検査の結果は、来週の月曜に教えてもらえる。
また奇跡的に、「転移なし」だったらいいんですけど・・・。
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【RUN】
午後5時過ぎ、走りに。
「痛い、痛い」と言っていても仕方ないので、今日は5km強行ラン。もちろんこれ以上悪化しないようにそろりランで。
町内1kmゆっくりジョグへあと、走り慣れた叡電・岩倉駅往復5kmコースへ。
折り返しで15分。
右ひざはかなり痛いが、走れないことはない。
3kmすぎくらいから痛みがましになってきた。暖まると痛みが和らぐようだ。
5km走れました、29分31秒。
ここからぼちぼち縮めて行けますかねえ。
いっぱい着て走ったので暑かった。
2kmみっちりダウンジョグ。
家に帰ると、またみーちゃんがストーブあたり。
「パリパリになってしまうでー。」
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