2011年09月11日(日)
第27回全山陰マスターズ陸上 [ランニング]
あきません。
800mの目標、2分50秒切り→2分50秒42、惜しい!
5000mの目標、21分切り→22分04秒39、惜しくもなんともない!
朝4時半起き。4時45分自宅出発。
エコノミー症候群を防ぐため、1時間おきに休けいし体を伸ばした。
それでも、会場に到着したのは8時35分。受け付け終了の10時には楽々間に合った。
運動公園の中にある松江市陸上競技場。
隣りの野球場では試合を、下のテニス場では高校生が練習をしていた。
参加者は島根と鳥取の方がほとんどで、近畿からは滋賀登録の私のほかは京都2人兵庫2人だけだった(総数193名)。
朝早くから、ボランティアの高校生が準備をしてくれている。高校生から見たら、私らどえらいおっちゃんなんやろうね。すまんなー、こんなおっちゃんらのために。休みの日に出てきてくれて、すまんなー。
会場前には、ファイテンとお餅屋さんと。
おなかがへってきたので、あんこ入り餅を一個だけもらった。120円を100円にしてくださった。しっかり食べた感じがして、レース前の食事として最適だった。
競技場内ではスポーツ用品店の販売もあった。
震災復興祈念のTシャツやポロシャツも売られていた。
朝は曇っていたのに、晴れ間が広がり、気温はどんどん上っていく。
競技場内でセルフ写真。
最初の種目、1500m。
このレースを見て、自分のモチベーションをあげてっと・・・。
1kmジョギングコースがあったので、まずは1周ゆっくりと。
次はタイムをとって、5分15秒。
せっかくなんで、次は800mを測って3分25秒。うーん、遅すぎる。
このあと、サブグランドで「流し」とかゆうやつ。全部で4kmほどアップしてしまった。
いよいよ800m。
まずは、スタート前の写真を島根マスターズの女性会員さんに撮ってもらって・・・。
5月5日の大阪で2分45秒で走った時、1周目1分20秒2周目1分25秒だった。今日の目標2分50秒切りをめざすには、1周目1分22秒以内で通過しなくては。
11時15分、59歳以下の第1組がスタート。
私は第7レーン。
第2コーナーからオープンコースに入ると、後ろから2番。これでちょっとほっとした。ビリは免れる。
1周400mの通過、1分23秒。これは2周目をがんばらねば。
最後の100mはかなりがんばったが、電光掲示板は2分50秒をさしていた。あー、あと一歩・・・。
次の組は60歳以上の800m。
59歳以下よりも人数が多かった。
もちろん、私のタイムではこの組でも後ろのほう。
とりあえず、私も60歳まではタイムを縮めて行きたい(あと5年)。
お昼ごはんは、お餅屋さんが販売されていた炊き込みご飯。参加者の多くは主催者斡旋のお弁当を申し込まれていた。でも、絶対こっちのほうがうまい。
なんてったって、いろいろな道具を持ち込んで現地で調理しておられるんですから。
この炊き込みご飯をよーくかんで食べた。これで、午後1時10分からの5000mにしっかりとのぞむことができる。
(注)続きは、明日へ。
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2011年09月10日(土)
後ろ髪引かれラン [ランニング]
明日は、全山陰マスターズ陸上。5000mと800mにエントリーしている。
夜中に京都を出て島根県松江市へ、日帰り参加の予定。
こないだの日曜の「聖湖」5kmで思いもかけない最悪タイム。それまでは、この全山陰大会で5000mは20分切り、800mは2分45秒切りをめざしていた。でも、これは下方修正しなければならない。
11時過ぎ、宝ヶ池へ。
現時点で、1000mをどれくらいで走れるのか測っておきたい。
気温は、きつね坂で32℃、宝ヶ池も30℃あった。明日もこの時刻に走らなければならないので、いい練習になる。
まずはアップジョグ。
1.5kmを2周。
1周目11分06秒、2周目9分20秒で20分26秒。
さあ、1000m。
50・53・53・53・50で4分19秒。
えー! 4分19秒ってー!
スタートから、後ろ髪を引っぱられる感じ。前に全然進まない。
こりゃ、絶不調。
500mジョグのあと、1000m2本目。せめて1本目を10秒以上上回りたい。
48・49・49・49・47で4分04秒。
まあ、今の状態ならこれで良しとしよう。
明日の目標。
11時15分からの800m、最低2分50秒切り。できれば5月5日の2分45秒を上回る。
13時10分からの5000m。こちらは無理しない。ほんとうは5月5日の20分08秒を上回りかったが、21分を切ることを最低目標にしよう。
長時間運転の直後のレースになるので、アップをしっかりして本番にのぞもう。残暑厳しくなっているので、暑さ対策もしっかりして・・・。
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2011年09月09日(金)
第24回9の日平和ラン [ランニング]
今日9月9日は「救急の日」。
まあそれはそうなんですが、私らピースランナーにとっては、憲法9条の大切さを再認識しながら走る「平和ランの日」。
2年前、2009年の9月9日、「ランナーズ9の会」の大先輩・かわせみさんに誘われ「9の日ラン」をさせてもらった。それ以来、毎月9の日には9kmまたは9.9kmを走るようにしている。
今日は2周年ということで、久しぶりに「ランナーズ9の会」ののぼりを持って走ろうと思っていた。しかし、右手くすり指がマヒ。それに加えて、右人さし指までおかしくなってきた(こっちはリューマチか、それとも右手首の内側にでき始めたこぶ状のものの影響か)。とてもじゃないけど、のぼり支えきれませーん。
「わしゃー、はしも持てんようになるんかい! めしー、もっとめしを!」
今日金曜は早朝バイトの日。それに、午前中は真樹の高校の文化祭の演劇鑑賞。(真樹はがんばって演じていました。)午後ももろもろとあって、けっきょく走るのは夕方6時過ぎに。
スタート前、きくと記念撮影と思ったが失敗。また、かまれてしまいましたー。
「9の日平和ラン」公認(?)9.9kmコースへ。家からノートルダム女学院を回って帰って来る。
この緑の農具小屋は家から1.5km。ここらへんは、比叡山に正対して走るので気持ちいい。
宝ヶ池トンネルで3kmくらい。
もう、このへんで薄暗くなってきた。
きつね坂から見る京都タワー。
きつね坂の温度計は29℃もあった。むしあつー。
ノートルダム女学院のお向かいにあるウェディングドレスショップ。いいねー、見てるだけでも。
真樹は沖縄で結婚式をするらしい。楽しみやねえ。
ここらがだいたい中間点、約31分。
野々神町から北上。「インド料理・チャンダル」の前を通ると、店長さんが階段の踊り場に立っておられた。
岩倉にある結婚式場。
夜はこんなところを走ると楽しい。
我が家到着、1時間3分。
家に入って、きくちゃんにお願いした。
「いっしょに写真撮ろうなあ。」
今度はきくも怒らなかった。
後半は暗くなってしまって、アピールランにはならなかったな。
次は明るいうちに走ろう。そうでないと意味ないし・・・。
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2011年09月07日(水)
桂川ラン [ランニング]
今日は、午後から西京極へ。
補助競技場が使える日だったので、5000mのタイムトライアルでもしてみようかと思っていた。
お昼ごはんを食べたばっかりだったので、まずは腹ごなしに桂川周辺をジョギングすることにした。
午後1時52分、葛野西通五条のコインパークをスタート。
五条通を西へ。桂川の西大橋から上流へ。
今日は、また30℃を超す暑さ。少し走っただけで汗が出てきた。
河川敷を走っていたのだが、上野橋の下はつながっておらず、いったん車道へ。不便。
桜並木のようなところが見えていたが、行き方が分からずそのまま車道を走る。
やっと松尾橋。
ここから先は、京都マラソンのコース。
松尾橋の上流東岸はまったく整備されていない。
中洲には大きな木まで生えている。大水が出たときだいじょうぶだろうか。
渡月橋が見えてきた。
船を運ぶ人たち。
「保津峡下りの船ですか?」
「いえ、屋形船です。」
「ああ、ここらをぐるぐる回るやつですね。」
京都マラソンは、この渡月橋の一筋南の通りを右折。
せっかく来たのでセルフ写真。
日光がちょうど顔に・・・。
ここまで35分。ちょうど5kmくらいだろうか。
橋を渡って、今度は西岸を南下。
ここらは「京都ロードレース」のコース。
サイクリングロードは太陽の照り返しがきつい。
サイクリングロードではなく、その横の砂利道を走ってみた。日陰もあって、ゆっくり走るのには最適なコース。
「京都ロードレース」の会場となる松尾橋西詰め北側。
川で泳ぐ大学生(?)
水かさが増えているようなので、ちょっと・・・。
西大橋まで戻ったが、どこから橋に戻れるのかが分からない。
ぐるーっと回って、やっと橋の上。向こうに西京極のナイター照明が見えた。
コインパークに戻ったのは、3時9分。渡月橋からは42分かかった。帰りは6km近くあったのかな。合計1時間17分で11kmということにしておこう。
さあ、競技場に戻って5000m・・・なんて気持ちはもうさらさらありません。これ以上走ったら体に悪い。(できれば、1回10km以下に。)
予定と全然ちがう練習内容になってしまったが、たまにはこんなんもおもしろい。ワンパターンにならない練習がいいですね。
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2011年08月31日(水)
第20回勝手に国労応援ラン [ランニング]
6月24日、国鉄闘争共闘会議と原告団中央協議会は解散総会を開催した。そして、6月30日付で解散声明を発表。
私の「勝手に国労応援ラン」はどうなるんでしょう。この「勝手に国労応援ラン」を、ブログを通してまた応援していてくださっていた方もあったというのに・・・。
とりあえず、「京都→徳島」一人駅伝は今月で終了。短時間ではあったが国労闘争団四国常駐の中野勇人さんともお話できたし・・・。
今月は、初心に戻ってうちの近所でゼッケンアピールラン。私の練習コースで一番短い3km。朝9時過ぎから、ゆっくり走って17分36秒。
走っていて気づいたのだが、右アキレス腱の痛みはかなりましになってきている。以前は、痛くて右足を引きずるような走りだった。今はちょっとだけなら後ろにけれる。
しかし、今度は左足首が痛い。この原因は分かっている。先日の3000m障害の着地。水濠7つは、役員さんのアドバイスどおり両足を前後に開き両足着地をした。28の木製ハードルは1つを除きすべて左足着地。やっぱり91,4cmからの衝撃はきつかった。早く治さなければ・・・。
きくを連れてダウンに行こうかなーと思ったけど、きくは行く気なし。
長代川の散歩道をゆっくりと。
やっと河原の草を刈ってくださった。年々刈る時期が遅くなっているような気がする。
まだ全部は刈れておらず、南側はジャングル状態。
この道は「地球研」の方もよく使っておられるので、こんなに伸びる前に刈ってもらいたい。
北稜高校の先で折り返し。
今年は、インターハイに棒高跳びの選手が出たんやね。
往復で約2.2km、14分。
今日は合計5.2km。わずか30分ほどのアピールランでした。
一昨年12月から1年半ほどの間だが、私なりに勝手に国労を応援させてもらった。中野さんの話によると、「まだ闘いは終わっていない」とのこと。それなら、それなりに「勝手に応援」は続けて行きたい。
中野さんに今のぞむのは、おたよりなりツイッターなりで今の状況を報告されることである。はっきりとした方向性が見出せないのなら、正直にその通り表現することである。身内で完結した話でも、部外者にはまったく伝わらない。
ほかの人にはマネできない超長距離のアピールランを計画・実行・成功させてこられた中野さんのことだから、部外者へのアピールの必要性は人一倍実感されているだろう。
ほぼ死にかけ(?)の中野さんにエール。
「大変だとは思いますが、またここからという気持ちで、もうひとふんばり!」
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2011年08月26日(金)
第32回全日本マスターズ陸上 [ランニング]
3000m障害、M55クラス2位。14分52秒64。
不安だらけの初「サンショー」でしたが、われながらよくやったと思います。
朝4時40分起床。
こないだ和歌山に行ったとき、京都市内が渋滞していたのに3時間弱で行けた。早朝だと渋滞はないので2時間半くらいの予想。
家を出たのが4時55分。紀三井寺競技場に着いたのが7時27分。予想通り。
3000m障害は8時55分スタートなので、あまりゆっくりはしていられない。
競技場に入ると、待ち構えていてくださったかのように八田さんの姿が。8時30分スタートの2000m障害に出場されるので、かなり早く会場入りされていたようだ。
私は初めての3000m障害だったが、八田さんのような心強い先輩からいろいろ教えていただけてほんとうによかった。今日も不安だらけで会場入りしたのだが、八田さんがいてくださったおかげでだいぶリラックスできた。
ただ、大会プログラムを見ていて重大な事が発覚。「3000m障害は16分制限」。
えー、制限なしとちごたんかいなー。こらえらいこっちゃ。普通に走れたらクリアできるやろうけど、途中でコブラがえりがおこったりしたら・・・。
ヨメさんにメール。
「うーん」・・・制限時間なしって聞いてたのに、16分やてー。うぇーん。
返事・・・なんとでもなる。
8時25分から第1コール。
腰ゼッケンがシールタイプではるのが楽だった。
8時半に2000m障害がスタートするので、役員さんに断って一時抜けさせてもらった。八田さんの写真を撮らせてもらう約束をしていたので。
急いで競技場に入ると、ちょうど1周目の水濠。
残念ながら八田さんの写真は撮れなかった。
しかし、すごい場面を見てしまった。列の最後のほうの選手たちが、水濠の一番深いところにズボスボとはまっている。そして、すぐには立ち上がれない。
この場面だけを見ていると爆笑してもおかしくはないのだが、見ている人たちからは大声の声援。いいですねえ。 小さな女の子が、「おじいちゃーん、一番になってねー」と叫んでいたのを聞いて泣けてきた。一生懸命な姿は小さな子にも伝わるんですね。
さて、このあとはお手本にしたい八田さんのきれいな跳躍フォームを連写で。
この少し前、水濠係の役員さんとお話することができた。私が「水濠の練習は一回もできていない」という話をすると跳び方のコツを教えてくださった。しっかりハードルの上にのって、できるだけ遠くをめざしてへ跳ぶ。そして、着地は前後に足を開いて同時に着くようにするといいそうだ。いいことを聞いた。さっそく実行してみよう。
その話を横で聞いておられた方もアドバイスしてくださった。
とにかく1周目を重視。1周目で自分の跳ぶリズム走るリズムをしっかり作る。それができれば、最後まで安定した走りができる。
なるほど・・・、1周目は真剣中の真剣で走り跳ぶことにしよう。
アドバイスしてくださったお二人の方、どうもありがとうございました。
さて、いよいよ。
スタートが近づくにつれドキドキしてきた。いつも堂々としている(?)私は、こんなこと久しぶり。第1回びわ湖トライアスロン以来かな。
スタート前、みなさん一番近くのハードルを試し跳び。私も一回跳んでおこうと一番内側を跳んだら、オヨヨよろけてコースアウト。こりゃいかん。本番なら即失格。これで、一番内側は走らないことに決定。
8時55分、35歳から57歳までの26名が一斉スタート。(私は、上から2番目の年齢。)
最初のハードルで接触したらこわいので、わざと一番最後に跳んだ。まあまあいい感じ。前日のハードル練習が効いている。
2個目もそつなく跳べた。そして、練習もしたこともない水濠。しっかり上にのり、エイヤッと遠くをめざし、足は前後にパー。けっこういい着地。
シューズはずぶぬれになったが、5、6歩走れば気にならなくなった。(今日のシューズは、アディゼロ・プロ。アッパーがメッシュなので水はけよし。)
1周目(プラス53m)、2分04秒。速い!
2周目以降、2分04→2分07→2分08→2分14→2分10→2分03で、14分52秒。
やったね!
まさか15分を切れるとは!
途中時計を見ていなかったので、まるきり分からなかった。
アドバイスしてもらったとおり、1周目を慎重に跳び、そのリズムが最後まで崩れなかった。最終的には3人も抜き、ビリにもならなかったし。上出来中の上出来。
ゴール後の給水所の係をしてくれていたかわいい中学生。地元和歌山市の「東中」の生徒さんだそうです。
記録掲示板あたりをウロウロしていると、50代最速の吉田さんと遭遇。去年、10分39秒で優勝された選手です。
今年は30秒ほどタイムが落ちてしまったそうだ。それでも私より3分半も速い。
若いとき陸上をしておられたが、3000m障害はマスターズで初めて出られたそうだ。それでこの速さですからねえ・・・。
お互いの健闘をたたえあい(?)、記念撮影。
次は、吉田さんに2周抜かれないようにがんばります。
岩手で津波の被害にあわれた下河原選手をしのぶコーナー。たしか、104歳のスプリンターです。
岩手を応援する1000円のボロシャツを買い、義援金も1000円入れときました。
ここでおみやげを購入。
和歌山ラーメン、梅干し、那智黒アメ・・・、ってベタでしたか。
ヨメさんにメール。
「セーフ!」・・・14分52秒くらい。後ろに3人。やったー!昨日のハードル練習と、ますみちゃんのマッサージが効いたね。ありがとうございました。記録発表が出たら帰ります。
返事・・・よかったですね。
せっかくなんで、腰ゼッケンの写真も。
今回走らせてもらって思ったこと。
「マスターズは、大会運営もマスターズ」。
どの時点においても、対応が柔軟。四角四面な対応をする人はまったくなし。よく考えれば、役員さんというのはスムーズな大会運営のために配置されているのだから、大人の対応ができる人が必要。その点、今回は非常に気持ちのよい対応ばかりだった。こんな大会が増えるとうれしいですね。
記録発表後、またヨメさんにメール。
「表彰あるらしい」・・・M55の部、4人中2位に入ったので表彰してもらえるらしい。
返事・・・そらよかったな。でも調子に乗ったらあかんで。
表彰式の写真はなし。誰かに頼んで撮ってもらったらよかったな。
M55クラス1位の曽野さん。世界大会2位の実力者です。
表彰式はこんな感じ。
きれいなおねえさんが賞状とメダルを持ってきてくださって、マスターズのおえらいさんが渡してくださいます。値打ちです。
また表彰台に上れるよう、がんばるぞー。
帰りに、近くの紀三井寺へ。
なかなかひなびたいいお寺でした。
紀三井寺を12時ごろ出発。
紀ノ川SAで昼食。肉うどん、550円。
シュークリームとコーヒー。
ほっこりと食べておいしかった。
家に着いたのは3時前。
心配だらけの初「サンショー」も、これにて無事に終了。
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