パオパオだより

2019年09月08日(日)

セプテンバー駅伝にかする [ランニング]

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 今日は若ちゃんのセプテンバー駅伝。
 「京都キャロット鍼灸院」のお試し鍼灸ブースを出させていただくということで、私は朝8時前にヨメさんの送迎。

 いったん家に帰り、走って出雲路橋へ。
 もちろん出場するわけではないのだが、ちょっとでもかすっておきたいという気持ちで。

 そこで遭遇したのが外峯さん。外峯さんは、いつも一番に私の体のことを心配して声をかけてくださる。。
 「今年はもう入院せんでもいいやろうって言われてたのに、癌マーカーの値が上がってて、また10月に入院せんならんことになりました。でも、トレイルランもウルトラマラソンも出ますしー。」
 「すごいすごい、がんばって。」
 「外峯さんから応援してもらったら、すごい力になりますねん。」
 「そうなんですかー。応援してますしねー。」

 この外峯さんとのやり取りのあと、決めた。
 想定していなかった入院も決まり出費がかさむので、出場大会を絞る必要があった。でも、外峯さんに出るってゆったし。出るかどうかでちょっと迷っていた「峨山道トレイルラン」。家に帰ってすぐ申し込みましたわー。今日が申し込み締め切り日。踏ん切りがついてよかった。

 思えば去年の「峨山道」の直前、「峨山道」に出ると言った私の背中をポンポンとたたいてくださった外峯さん。あのポンポンがかなり効いたような気がする。
 今年もがんばりますよー。去年みたいにゴール関門1秒前のゴールにならんように、余裕を持ったレースができるようにがんばりましょう。
--------------------------------------------------------------------------------

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 9時、セプテンバー駅伝の会場・出雲路橋西詰に向かってスタート。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 最も近道となる、北山駅から下鴨中通を南下するコースで。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 出雲路橋西詰南側を見ると、なんかピンクがいっぱい。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 約4.9km、29分。
 ずっと下りなので、キロ6分ペースで走れた。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 ヨメさんは、せっせと鍼灸のお試し施術。
 次から次と、施術を希望される方が来られたらしい。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 スタート10分前くらいに、参加者全員の記念撮影。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 私も横から撮らせていただきました。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 駅伝は自分の番が回ってくるまでヒマなので、後ろの方の区間のランナーがちょこちょこ来られたようだ。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 午前10時、いよいよスタート。
 私は撮影のため、出雲路橋の上で待機。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 混乱なく、きれいなスタート。
 異常な暑さが気になるが、各区間の距離が短いのでだいじょうぶでしょう。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 私はここから第2練習。
 まともに家まで帰ると5kmにしかならないので、いったん丸太町橋まで南下して、それから家に向かうことにした。

 丸太町橋を渡り、鴨川東岸を北上。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 出町で飛び石へ。
 鴨川東岸を走ろうかと思ったが、駅伝の様子も見たかったので西岸に渡ることにした。

画像(240x320)・拡大画像(480x640)

 飛び石を渡るのは久しぶり。
 なかなかいいもんですね。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 ガ―ガーちゃんの行進。
 かわいいなあ。
 気持ちよさそうやなあ。

画像(320x243)・拡大画像(640x487)

 駅伝の南側折り返し点にたどり着くと、なんと今まさに外峯さんがおり返すところ。
 声をかけたかったが、声が出なかった。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 出雲路橋に戻って約4.9km、31分。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 「家帰って車取ってくるわ」と言って素通りしようと思ったら、ヨメさんが「写真撮って」。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 鍼灸専門学校時代の同級生が駅伝に来ていたそうだ。
 「苦楽を共にした仲」なんですね。

 さて、ここからまた再スタート。

画像(320x231)・拡大画像(640x462)

 ゲストランナー・猫ひろしさんも走られていた。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 北側折り返し点を過ぎ、そのまま鴨川を北上。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 上賀茂橋を渡って、桜並木の下を通る。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 上賀茂神社にちょっと寄って、いつものようにお願い。

画像(240x320)・拡大画像(480x640)

 自宅到着、約10.5km、1時間11分。
 出雲路橋からは5.6km、40分。

 ここから町内一周1km。
 これで4.9+10.5+1で合計16.4km。
 暑い中、ようがんばった。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 きくちゃんがうれしそうに出てきたけど、お散歩には行けへんで―。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 12時半にヨメさんのお迎えに。
 ちょうど、表彰&抽選会の最中だった。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 ビールとおつまみが、今か今かと待ってますよー。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 帰る途中で「デリデリ」の日替わり弁当を買って、ヨメさんを「京都キャロット」で降ろす。
 ヨメさんは、このあとも7時までお店の仕事。ご苦労様です。

Posted by パオパオ   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2019年09月07日(土)

セミオとおかゆの涙 [雑感]

画像(320x180)・拡大画像(640x360)

◎毎日新聞9月2日朝刊・影山貴彦のテレビ燦々

   ■生きる尊さ描く「セミオトコ」
              役柄に命を吹き込む脚本

 金曜ナイトドラマ「セミオトコ」(ABC系)にハマっている。さえない毎日を送るアラサー女子・大川由香(木南晴夏)の前に、突然年下のイケメンが現れる。ただし普通のイケメンではない。彼は羽化したセミ、すなわちセミオトコのセミオ(山田涼介)だったのだ。自分の命を助けてくれたお礼に、由香の望みをかなえると言うセミオとの共同生活が始まる。期間は7日間だ。

 軽いタッチのおとぎ話と思って見始めたが回を重ねるごとに強く引き付けられている。脚本は岡田恵和。彼の脚本には、人に対する優しさが満ちている。大仰に人の命を奪ったり、心を傷つけたりするストーリーを紡がない。大好きな作家だ。

 由香とセミオのはかなき恋物語が本線として描かれているように見えるが、そこにとどまらないのが岡田ワールドだ。彼女の住むアパートの大家姉妹役・くぎことねじこを演じているのは檀ふみと阿川佐和子だ。檀と阿川はプライベートで長らくの親友で息もピッタリ、いいキャスティングだ。他にも魅力あふれる面々が並ぶ。子供を亡くしたつらさを引きずる岩本マサ・春夫婦役に、やついいちろうと山崎静代、将来に悩むデザイナー志望の学生・美奈子役を今田美桜、謎に包まれた元?医師・小川役の北村有起哉らの住人に加え、由香の勤め先の先輩・翔子役には、アクの強い佐藤仁美と、ぜいたく極まりない。

 岡田の筆は、ひとつひとつの役柄に笑いをまぶし命を吹き込む。だからこそ物語に深みが出る。生きることの尊さ、はかなさが今回のドラマの大きなテーマなのだろう。

■かげやま・たかひこ
 同志社女子大学メディア創造学科教授。元MBSプロデューサー。ABCラジオ番組審議会委員長。近著に「テレビドラマでわかる平成社会風俗史」。
-------------------------------------------------------------------------------

画像(213x236)

 昨日は寮2の24時間バイト。
 夜は早く寝ないといけなかったのだが、12時24分からの「セミオトコ」を最後まで見てしまった。そのため、睡眠は4時間。

 「セミオトコ」は最近ではまれに見る名作やわ。
 セミオ(山田涼介)がおかゆ(木南晴夏)に語り掛ける言葉が胸にズンズン来る。私は図らずも号泣してしまった。
 「生きることの尊さとはかなさ」、ほんまめっちゃ大事なこと。若い子らに見てもらいたいドラマですね。

 朝帰りして、ヨメさんと「セミオトコ」の話。ヨメさんも遅くまで起きて、「セミオトコ」を見ていたそうだ。ヨメさんも号泣したらしい。
 山田涼介、木南晴夏絶賛。その他のキャストも絶賛。おちゃらけ三宅健が最高。
 うちら夫婦の嗜好が合致することはめったにないのだが、この「セミオトコ」だけは合致。たまにはこんなこともないとねえ。

Posted by パオパオ   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2019年09月06日(金)

うつらないんです [病院]

画像(187x145)

イラスト・中村久美

◎日本経済新聞9月4日夕刊

   がん社会を診る
        うつらないメカニズム   中川恵一

 福島第1原子力発電所の事故後、「放射能がうつる」といったデマが広がり、福島からの避難者がいじめに遭うといった悲しい事例が見られました。同様に、「がんはうつる病気」という誤解も一部にあるようですが、これも全くの間違いです。

 私は35年間で3万人近い患者を診てきました。99%以上はがん患者です。患者から風邪をもらったことは何回かありますが、患者のがん細胞が私に感染したことは一度もありません。

 がん細胞は発がんに関係する遺伝子が傷ついて生まれます。遺伝子の老化が進む高齢者では、毎日多数のがん細胞が発生するといわれます。しかし、免疫細胞が水際でがん細胞を見つけ、殺しにかかります。これを「免疫監視機構」と呼びます。体の中で「がん細胞」が発生しても、それらが病巣としての「がん」になるわけではないのです。

 ところが、この免疫細胞も決して万能とはいえません。そもそも免疫細胞は、あやしい細胞を見つけると、「自分」か「自分でない(=異物)」か、判断します。そして、異物とみなすと殺しにかかるのです。

 ちなみに、自分の細胞を誤って殺してしまう病気が「自己免疫疾患」です。たとえば、関節リウマチは、自分の関節の細胞を「異物」と誤認して、免疫細胞が攻撃してしまう病気です。

 がん細胞は、排除すべき対象ではありますが、もともとは自分の細胞ですから、「異物性」が低いのです。しかも、がん細胞にとって、天敵である免疫細胞の働きを阻害します。がん細胞が免疫細胞の働きにブレーキをかけて、その攻撃を阻止していることがわかってきました。このブレーキを解除することで、免疫細胞の働きを再び活発にしてがん細胞を攻撃できるようにする新たな治療法が、オプジーボに代表される「免疫チェックポイント阻害薬」です。

 しかし、私の免疫細胞にとって、赤の他人である患者のがん細胞はどうみても「異物」ですから、確実に攻撃が可能です。私の体のなかで免疫の攻撃をまぬがれて増殖できるのは、私のがん細胞だけ。他人のがん細胞が万が一にも入ってこようとしても、殺されてしまい、感染はしないのです。
(東京大学病院准教授)
--------------------------------------------------------------------------------

 こないだから、お尻あたりにビリビリと電流が走る。これ、たぶんリュウマチです。
 20代の後半、足首に電流が走りリュウマチと診断された。それが、35年後の今ごろまた出てきましたかねえ。

 「今年は隔離病棟に入院しなくてもいいでしょう」と言われていたのに、また癌細胞が暴れているらしい。「おとなしーしとけよ!」

 でも、癌はうつらないんです。その点、自分だけの問題ともいえる。
 自分の力でなんとか克服できるもんならいいんですけどねえ。
 なんとも・・・。

Posted by パオパオ   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2019年09月05日(木)

お金がない [雑感]

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 消費税増税前、なにか買う?買わない?

 その答えが、「金がない」65%。

 ほんまやねえ。

 前から言っているが、消費税も累進課税にしてほしい。
 月に10万円以下しか消費しない人は0%、10万〜20万円は1%、20万〜30万円は2%という具合に増やしたらいい。もちろん、各個人の自己申告で。
 そうすれば、各事業者のややこしい消費税納税もなくなるし。
 これですっきりすると思いますが・・・。

--------------------------------------------------------------------------------------
【今日のきく】

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 ヨメさんがきくの爪を切ってから、スタスタと歩くようになった。
 だいぶ涼しくなったせいもあるんやけど、軽快に歩く姿はちょっと若返ったような感じ。

 それに反して、私は今日も走らず。
 三線教室の2時間でクタクタになって・・・。

Posted by パオパオ   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

2019年09月04日(水)

死ぬときは外で [雑感]

画像(250x202)

 「ますみちゃん、遺言・・・。」
 「はあ? そんなもん、ないって!」
 「まあ、そうゆわんと。急に思いついたことがあってな。」
 「しらんしらん。」
 「あんな、死ぬとき、外で死なせてほしいんやけど。」
 「ああ、野垂れ死にちゅうやつか。」
 「うーん、それとはちょっとちがうような・・・。病院とか家の中で死にとうないねんねん。外がええねん。」
 「自分で勝手に外に行ったらええやん。」
 「なんでやねん! これから死ぬちゅうもんが歩けるかいな。」
 「私はアンタのことなんかしりません。」
 「はー・・・(とため息)。廉にでも頼んでみるか。」
 「そうしたら。」

 昨日、ほんとに急に思いついた。空を見ながら死ねたらいいのになあと。
 お坊さんの知り合いはあんまりいない。
 檀王法林寺の信ケ原住職は、私の小学校教諭時代の同僚だが高くつきそう。走友でもある滋賀のマラソン住職・リュウさんは一番頼みやすい方だが、守山市から来てもらうには遠すぎる。
 「青空お経」を頼めそうなお坊さんはおらんかえー。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 今日は水曜なので、寮の管理の17時間バイト。
 午後にすごい雷と雨。夜11時前に巡回に行くと、建物内にもだいぶ吹き込んで水浸しのところもあった。

 「青空臨終」ならいいけど、「雷雨臨終」はかなんなあ。
 タイミングを見計らって、「そら、今や−」と外に出してもらえへんもんやろか。

--------------------------------------------------------------------------------------
【今日のきく】

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 バイトから帰ってきくのお散歩。
 公園によると、ちょっと目を離したスキに水たまりの水をペロペロ。
 「それは飲んだらあかんやつ!」と言ったが、もう三ペロくらいしていた。
 気を付けなあかんね。

 山田哲人の「満塁サヨナラホームラン」をニュースで見やんなんと思って、ちょっとボーッとしとった。

Posted by パオパオ   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 4 )

2019年09月03日(火)

第116回勝手に国労応援ラン [ランニング]

画像(320x258)・拡大画像(640x517)

 8月末は雨が多く、「勝手に国労応援ラン」ができなかった。8月分が9月に繰り越し。このへん、私は融通がきくんです。(今月は「勝手に国労応援ラン」が2回ということ。)

 昨日走れたらよかったんですが、おとといの長運転のせいか腰がドーンと重くて走る気にならなかった。しかし昨日の夜に、ヨメさんにちょちょちょいのちょいと施術してもらってだいぶましになった。
 今日の京都の最高気温は35.1℃。こんな時こそ走らなければ。暑さ対策には最適ですよ〜ん。

 練習でランシャツを着ることはめったにない。でも、今日はさすがにランシャツで。「ランナーズ9の会」のランシャツを探したらすぐに出てきた。
 今日はこれでどこまで行くかな・・・。そう、私の母校・洛北高校まで走ることにしよう。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 午後4時半ごろスタート。

 走り始めが心配だったが、まあまあ走れている。
 北稜高校前で1km、6分ちょっと。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 博愛会病院前の下り坂は歩道がない。
 いつも通り、病院敷地内を通過。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 地下鉄・北山駅前で約3.8km、23分半。
 いつもは近道でちょうど3kmだが、今日はちょっと遠回り。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 洛北高校の正門前で写真を撮ろうと思ったら、クラブのランニング練習の起点になっており男子生徒が集まっていた。そこで、正門前のちょっと手前でパチリ。
 約4.6km、29分。この距離なら、通学ランに最適かも。うちの近所に洛北高校生はいないみたいやけど・・・。

 ここまで来たら単純におり返さず、高野回りで帰りましょう。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 高野橋から南(下流)を臨む。
 とにかく蒸し暑かったが、川のそばは風があり少しはまし。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 緑の制服のガードマン、がんばってますね。
 ちょっと離れていたので、誰かは分からなかった。
 私も、もう復活はでけんのかなあ。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 一乗寺のラーメン街道を通って帰るつもりが、一筋西の地味な通りを通ってしまった。
 狭い通りだったので、またムシムシ。

画像(240x320)・拡大画像(480x640)

 山端の猫カフェは閉店。
 あのネコちゃんら、どこに行ってしもたんかねえ。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 地下鉄・国際会館駅前の「ダックス」で9km、58分。
 家まであと3km。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 あと500mというところで、アルちゃんに遭遇。
 いつも通り、げんきいーっぱい。

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 我が家到着12km、1時間17分20秒。(キロ6分26秒ペース)

 これくらいゆっくりなら、無理なく走れる。
 「年寄りの走りすぎ」には要注意。

 蒸し暑い中を「ランナーズ9の会」のランシャツで走ったので、少しはアピールランになったでしょう。

 

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 町内をダウンジョグをしていると、道の真ん中近くにネコちゃんがくつろいでいた。なぜかうちの町内のネコちゃんは、道の真ん中が好き。車の通りが少なく、追い払ったりする人がいないからくつろげるんでしょうね。
 「これが平和じゃー。」

---------------------------------------------------------------------------------------
【今日のきく】

画像(320x240)・拡大画像(640x480)

 恒例、野菜自販機帰り。
 きくの大好きなキュウリがもう終ったみたい。

 「ナスビでも食べさすか」とヨメさん。
 「それはちょっと・・・」と言いたげなきくちゃん。

Posted by パオパオ   パーマリンク   トラックバック ( 0 )   コメント ( 0 )

過去の記事へ

ページのトップへ ページのトップへ

9

2019


1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

プロフィール

パオパオ

このブログについては「ごあいさつ」をご覧ください。

PHOTO

きくのおかげ

きくのおかげ

第31回勝手に国労応援ラン

第31回勝手に国労応援ラン

亀梨由里子が優勝?

亀梨由里子が優勝?

検索


カテゴリーリスト

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

リンク集

RSS1.0

[Login]


powered by a-blog
Copyright (C) 2008 Paopao All rights reserved.