2010年02月24日(水)
第2回勝手に国労応援ラン [ランニング]
今朝の会話。
「ますみちゃん、新聞見てみ。」 (毎日新聞1面トップ記事を見せる。)
「なにー。」
「JR不採用に解決案やてー。270億円支払いで230人雇用やてー。」
「えー、すごいやん。これでやっと、中野さん北見に帰れるやん。」
「そうなるかもなあ。でもな、中野さんらの運動はお金で解決という問題とちゃうねん。民営化で会社の名前が変わったら雇用の継続性はない、ってゆうとんでもない理不尽と闘ってはんにゃ。最高裁の裁判官には常識ちゅうもんがないんかー、と言いたなるで。中野さんらの運動はな、自分らさえなんとかなったらええわという運動とちゃうねん。おんなじような理不尽な目にあう人が二度と出んように闘ってはんにゃ。」
「そやなー。でも、23年は長すぎるわ。みんな、もうそんなこと忘れてしもてる。」
「普通はな、途中であきらめてしまうねん。中野さんらがこんな長い間あきらめんと闘ってきやはったんは、自分らにはクビにされる理由がないという信念やろなあ。先生の世界もそうやったけど、組合活動一生懸命やってはる先生ほど、ふだんの仕事も一生懸命やってはったたもんなあ。そんなことでごちゃごちゃ言われてたまるか、という気持ちでがんばってはったと思うんやけど・・・。」
「まあ、こないだ1時間でも私が付き合ったげたんがよかったんやろなあ。そこから運が向いてきて・・・」
「なにゆうとんね。ますみちゃんが応援する人は、ことごとく失速しとるやないかい。『失速のますみ』とゆうてもええど。」
「いや、そんなことはない。アンタかて私と出合ってへんかったら、とうの昔に野垂れ死にしとる。」
「そう、そうかもなあ・・・。ということは、アゲマン?」
「そうそう。」
読者のみなさんすんません。あきれんといてください。うちのヨメさんは、こういうヤツです。
今日2月24日は、中野勇人さんが「国会前54日間連続フルマラソン」を完走された12月24日から、ちょうど2ヶ月目。私が、「勝手に国労応援ラン」をする日。こんな日に「解決案」のビッグニュースが飛び込んでくるとは・・・。
1月24日に南の「京都駅」、2月16日に西の「二条駅」とくれば、今日は東の「山科駅」でしょう。
カーナビで調べると、約13.5km。往復で27kmかー。これはちょっと手ごわいぞー。
でも、今日は水曜日(「京都キャロット」定休日)なので、ゆっくりじっくり走りましょ。
今日は、天気よすぎ。たぶん、20℃を超えているのでは・・・。
JR山科駅到着は、ちょうど1時間半後。
蹴上の上り坂以外はほとんどゆるやかな下りだったので走りやすかった。それにしても暑い。
そろそろ通学通勤の人々が帰宅する時刻なので、私の付けているゼッケンも多くの人の目に触れている。やっぱり、明るいうちに走らないとね。
私はちんまるこいあやしいオッサンであることは、重々承知しています。そんなただでもあやしいオッサンが、字がいっぱい書いてあるゼッケン付けて、「シャッター押してもらえませんか」なんてとても言えない。
あたりに人がいないときを見計らって、セルフタイマー撮影。これは、垣根にペットボトルを置いて、その上にカメラを置いて撮った写真。まあまあうまく撮れました。
さあ、残り半分。家まで13.5km。
なぞのふうせんは、かもなすくん。山科地域のゆるきゃららしい。
クリーニング屋さんの前にストラップが売ってあったので、子どもらのおみやげに買っていった。
「『政治の責任』って?」
そのお店の女性の方が話しかけてこられた。
「あっ、これね。国鉄クビになった人が職場復帰できるかも知れんのです。今日の新聞、読んでください。」
よかった。ちょっとだけ宣伝できた。
6時半すぎ、自宅に到着。
スタートより3時間14分。今日は、長時間アピールできた。
ひとりで27kmも練習で走るなんて、ちょっと前の私からは考えられない。「練習なし」をウリにしていた私を知っている人は、気持ち悪くてしょうがないだろう。「頭でも打ったんかー」てね。
これもほとんどは中野勇人さんの影響。ある意味、「頭打った」のは正解。
まだ、「解決案」が出ただけ。JR不採用問題が解決したわけではない。
本当の解決の日まで、私はまだまだ「勝手に国労応援ラン」を続けます。
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2010年02月21日(日)
京都走ろう会例会・2月第3日曜 [ランニング]
「おっ、また来てる。」
12月の例会に来ていた小柄な中3の女の子。
あの時はすごくしんどそうだったので、また来てくれるか心配だった。こうしてまた来てくれたということは、そんなにいやじゃなかったんやね。よかった。
今日はすごく天気がよく風もなかったので、この時期としては抜群のコンディションと言えた。
この中3の女の子とは、今日は北大路橋をだいぶ過ぎたところですれちがった。前回が橋のすぐ上流だったことを考えると、今日は無理せずセーブして走っているようだ。
ゴール後、話かけてみると「今日は前回よりだいぶ遅かった」とのこと。でも、こんな気持ちのいい天気のもとで5kmをしっかり走れたのだから、言うことなしです。
お母さんは、前回の私のブログも読んでくださったそうだ。ありがとうございます。
「これからもまた、走りに来てね!」
今日は朝からポカポカ陽気。
ビブレの駐車場から出雲路橋までの約1kmを軽く走っただけで汗が出てきた。
今日の私の目標は、10km43分台。
この例会コースでは、しばらくそんなタイムは出ていないはず。今日を足がかりにして、来年の2月までに40分台に迫る勢いをつけたい。(そして、「とかしき島マラソン」で優勝をめざす。)
10kmは、私を含めて9人。
暑がりの私は、迷わずランシャツランパン姿に。(京都では、今年初めての軽装。)
今日はタイムトライアルぽく走りたかったので、カメラは持ったができるだけ撮らないようにした。
丸太町橋 10分17秒
出雲路橋 21分23秒(11分06秒)
御薗橋 33分16秒(11分53秒)
出雲路橋 44分14秒(10分57秒)
残念ながら、43分台に一歩及ばず。後半ちょっとバテました。
自分のゴール後は、あとに続くランナーの写真撮影。今日は、下からのアングルで撮ってみました。
堂本勲さんは、来週いよいよ東京マラソン。京都走ろう会からは堂本さんただ一人のようです。楽しんできてくださいね。
今日も、「賀茂川パートナーズ」のメンバーが大勢走っておられた。ほんとに気持ちのいいお天気でよかったです。
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2010年02月13日(土)
第80回大阪城天守閣マラソン [ランニング]
「大阪城天守閣マラソン」は、毎月第1土曜か第2土曜、大阪城公園噴水近くの時計台前9時半スタート。参加費は無料。幕田さんという方がおひとりで主催されている。
この大会の一番いいところは、1.5km往復コースなので何回も参加者とすれちがうところ。すれちがうたびに軽くあいさつを交わすランナーが多い。
今日は赤Tシャツでリュックを背負った男性ランナーが、すれちがうたびにあいさつをしてくださった。
私が走り終わった後、お話させてもらおうと思ってしばらく待っていたのだがお会いできなかった。先に帰ってしまわれたのかもしれない。
今日はこの方のお写真をトップに使わせてもらおうと決めていたので、一声かけたかったのだが・・・。(お写真、載せてもいいですよね。)
家を出たのが7時45分。大阪城公園まで1時間半はかかると思っていたが、公園の駐車場に着いたのはちょうど9時。
スタートまで少し時間があったので、ネコちゃん探し。
すぐ近くにいました。
ここのネコちゃんは、そんなにあわてて逃げません。ちゃんと写真が撮れる距離でとまってくれる。うれし。
スタート前にこんないいことがあると、気持ちよく走れるんですよねー。
スタート前の気温は5℃くらい。
しかし、日が照っているので日なたは暖かい。
参加者は40人くらいかな。
スタートは、「おもむろに」という感じ。
100mほど進んだら、知らん間に先頭を走っていた。まあいいか。それほど無理しているわけでもないし。
最初の1往復3kmは、13分57秒。しんどないとは言え、なんぼなんでもこりゃ速過ぎる。
今日の目標は、ハーフ(21km)を楽に走る。楽に走って、なおかつキロ5分が切れたらなあ。
幕田さんはすごい。
去年の12月は手のケガをされたのに、何とか予定通り第78回大会を行われたようだ。
今日もまたいつものように、コースパトロールをかねて走っておられた。
3往復目の途中まで先頭を走っていたが、7km手前でついに2人にぬかれてしまった。お二人ともハーフの予定だそうだ。
何度も声をかけてくださった、赤Tシャツ背中リュックランナーさん。逆光でよくわからないですね。
3往復目から先頭を元気に走っておられた白キャップランナー。
2番手は、ちょっと厚着を後悔されていたランナー。
6往復目にかわいいワンちゃん発見!
私が「写真撮らせてください」とお願いするワンちゃんは、たいてい後ずさり。ところが、このメリーちゃんは自分から近づいて来てくれた。
「いやー、ぺろぺろしてくれんのー。」
「メリーはだれでもひっついていきます。おとなしいでしょ。」
メリーちゃんは紀州犬だそうだ。紀州犬は人なつっこいんかなあ。
これで、最後の1往復も気持ちよく走りきることができた。
2〜7往復の各3kmは、すべて14分20〜30秒。
トータルで、1時間40分57秒。
まあー、無理せずゆっくり走ったつもりがこのタイム。これからもこんな感じで走り続けられたらいいのになあ。
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2010年02月09日(火)
第5回9の日平和ラン [ランニング]
今日は9の日、
平和を願いながら、「ランナーズ9の会」のユニフォームを着て9.9km走る日。
明るいうちに走りたかったのだが、けっきょくまた夜になってしまった。
新しいコースを開拓するヒマがなく、いつもの「自宅〜ノートルダム女学院」往復コース。
今日はこの時期にしては暖かい。しかし、寒かったときよりさらに人が少ない。
宝ヶ池プリンスホテル前も人影なし。
宝ヶ池トンネルのオレンジの照明が、けっこう好き。
きつね坂から京都タワーが見える。
ここを下りきって、ノートルダムで5km。34分16秒。ほぼキロ7分ペース。これならおなかもゴロゴロならない。
焼肉の「南山」。
ここは、私の高校時代の同級生・孫貞愛さんのお父さんのお店。彼女は、今で言ったら「辻ちゃん」みたいな小さくてかわいい人だった。
自宅到着は、1時間08分51秒。帰りは、34分41秒。これも、ほぼキロ7分ペース。ええ感じ。
ただ、人にほとんど会わなかったのがなあ・・・。「憲法9条のアピール」としては、ほとんど効果なし。やっぱり明るい時に走らないとね。
しかし、大きな発見もあった。
「サロマレーサーST」はでこぼこ道にも強い!
思っていたよりアウトソールがぶ厚いようだ。夜道で足元が見えず走りにくかったのだが、小さなでこぼこはみんな吸収してくれた。それでいてあの軽さ(約270g)は、「絶対に買い!」
いいと思いますよ、みなさん。
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2010年02月06日(土)
第5回鯨海峡とかしき島一周マラソン [ランニング]
廣司 3km申告タイムレース 13分52秒(誤差1分08秒)・入賞圏外
眞寿美 5km女子40代・30分18秒・3位
廣司 10km男子50代・44分14秒・3位
去年はなぜかモタモタし、フェリーの出港が大幅に遅れた。しかし、今年は去年以上に乗客数が多かったにもかかわらず定刻の9時に出港した。
天気予報は、曇り時々雨。気温は一日中14℃くらい。去年が23℃だったので、それに比べると今年は寒い。
渡嘉敷港に降りた時、去年よりだいぶ人が多いように思った。
選手受付のとなりで、とかしき島のヤングママグループがTシャツなどを販売されていた。
そこにおられたおひとりおひとりの、お名前・出身地・渡嘉敷島暦が書かれたカードが提示されていた。そこで、出身地「京都」の方を発見。
「岸本亜泉」さん。小さな男の子を連れて、Tシャツを販売されていた。「と・か・し・き・じ・ま」の文字を組み入れた文章が書かれたすてきなTシャツだ。
彼女の渡嘉敷島暦は4年だそうだ。この島で京都の人に会えるとは思わなかった。
去年もこの販売コーナーあったのかな。
去年は屋台テントも学校のグランドだったので、出店されていても気がつかなかったのかもしれない。
今年は定刻の10時10分くらいに渡嘉敷島に着いたので、スタートまで3時間もある。
「すぐ近くにな、かわいいワンちゃんがつないであるとこがあんねん。見に行く?」
「うん、行く。」
スタート地点から300mくらいの、建設業者さんの土地らしきところに2ひきのワンちゃんがいる。去年、レース中に気がついて、次の日にわざわざ見に行った。
あれからまる1年たっているのでちょっと心配だったが、いましたいました。甘えん坊のワンちゃんが2ひき。
去年と同じく、エサおきっぱなしウンコたれ放題だったが、元気そうだった。よかった。
去年は開会式もグランドだったのだが、今年はすべてが港の待合所。沖縄は1月から雨の日が多かったので、メイン会場をこちらに変更されたのかもしれない。
ただ、エントリー数が844名ということで去年より大幅に増えている。この会場で準備体操までやるのはちょっときびしい。
招待選手の紹介もあった。
去年ハーフを1時間30分でぶっちぎり優勝された小柄な川畑さくら選手。
アテネパラリンピック金メダリストの高橋有市選手。
などなど。
午後1時、最初の種目「ハーフの部」がスタート。
すぐ山側に進むのではなく、いったん反対側で1kmほど距離をかせいでから島の南側(阿波連)に向かう。
あとで分かったのだが、高橋有市選手の伴走は奥様の嘉子さん。金メダリストを伴走できる奥さんて・・・、すごい!
1時20分から、「3km申告タイムレース」。
参加者143名中100人くらいは子ども。この中で私のようなランパン姿は目立つ。
私はついつい飛ばしてしまうくせがあるので、心を落ち着かせるために写真を撮りながら走ることにした。
さっきのワンちゃんのところも撮ったが・・・、ピンボケ。
1kmほどぐるっと回って再びスタート地点へ・・・、ピンボケ。
スタートゲートの向こうに「5kmの部」のスタートを待つますみちゃん・・・、ピンボケセーフ。
ゴールまであと700mくらいのところ・・・、ピンボケ。
走っている途中、ちっちゃな女の子がずっと私の前を走っていた。どう見ても小学校低学年。
「これくらいの子やったら、たぶんキロ5分くらいが精一杯やろう。こら、ええペースメーカーや。」
そう思いながら、気持ちよく走っていた。
ゴール後、すぐに出してもらえる記録証を見てガックリ。
「えー、13分52秒。1分8秒も早すぎたー。」
2年連続の「はよう走りすぎ」。
でも、ここでゆっくり感慨にふけっているわけにはいかない。10分ほどあとに、「10kmの部」のスタート。急いで10km用のランシャツに着替え、スタート地点へ。

ゴール前校舎横通路 (ヨメさん撮影)
スタート前、前年優勝の大内俊二さん(山口県)を見つけた。
「大内さん、今年はしっかり練習してきましたし。去年は大内さんに2分も差をつけられましたけど、今年はもうちょっと迫れると思います。」
「そうですか。私は今回は一度も10km40分が切れてないので、去年より遅くなってるかもしれません。」
よっしゃー。去年の大内さんの優勝タイムが44分07秒。このコース44分台前半なら接戦に持ち込めるかも・・・。
スタートから大内さんマーク。
1km過ぎで、折り返してきたヨメさんに遭遇。今日は本気モードなので、カメラは持っていない(ヨメさんの写真撮れず)。
2km地点あたり、きつい上りが始まるあたりまで大内さんにぴったり付いて行くことができた。上りが始まっても、そんなに大きな差は開かない。3〜4kmの平地(高台)で少し差が開いてしまったが、4〜5kmの急な下りでちょっと挽回。
去年泊めていただいた阿波連の「シーフレンド」さんの前が中間点。21分32秒。去年にくらべれば、大内さんとの差はわずか。100m以内のように思えた。
折り返して5〜6kmの急な上りも、自分なりにうまく切り替え。しかし、6から7kmの平地(高台)で明らかに差が広がっていった。7〜8kmの急な下りは、たぶん3分40秒くらいで飛ばせたはず。
8〜10kmまでの平地では、大内さんが見えたり消えたり。ただ、その差が縮まる実感はまったくなかった。
結果的に、往路の3〜4kmの高台、復路の6〜7kmの高台がネックだった。上ってから下る練習は何回もしたが、上りきってから平地(高台)を走る練習はまったくできていなかった。この切り替え(ギアチェンジ)が来年への課題です。

ゴール (ヨメさん撮影)
ゴール前で待っていてくれたヨメさんが、ケイタイで写真を撮ってくれた。ありがとね。
ゴールタイムは、44分14秒。
去年の自分の記録をちょうど2分短縮。去年の優勝タイムにあと7秒まで迫る大健闘。
ということは、今年の大内さんのゴールタイムは?
大内さんをつかまえてお聞きすると、43分13秒。なんと、去年より1分ほど速い。こりゃ、追いつけんはず。
「藤井さん、私の前に50代の方がもう一人おられましたよ。」
「えー!」
あとで調べると、沖縄県うるま市の名嘉真儀孝さん。記録は、41分00秒。こりゃ、話にならん。
くっそー。来年の私の目標は、さらに3分縮めて41分。なんという高い目標か!

大内さんと (ヨメさん撮影)
ずっとずーと目標にさせてもらっていた大内さんと、記念の写真を撮らせてもらった。けっきょく1分の差をつけられてしまったけれど、常に前を見て走り続けられ楽しかったです。
3時半のフェリーで急いで帰る方も多かった。
私らは、新鮮なお刺身を食べながら休けい。
ヨメさんは、5km30分18秒。目標どおりのいい走り。
しかし、40代女子の優勝タイムが28分09秒。これならちょっとがんばったら手の届く範囲。
ますみちゃん、来年ちょっとがんばってみたら。
そのあとは、またワンちゃんをかまいに。
ヨメさんは、白いほうのワンちゃんが前に飼っていた「エリ」と似ていると言って泣きながらなでていた。
私とヨメさんの二人で、ワンちゃんたちの大量のウンコのそうじもしてきた。これで少しは快適になったかも・・・。
私らが帰ろうとしたとき、「ワワワワワーーーン」。
これは人間の言葉に翻訳すると、「帰らんといてーーー」。
また来るし、絶対また来るし。それまで元気でな。
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2010年02月05日(金)
獲らぬタヌキの優勝計画 [ランニング]
「とかしき島マラソン」3km申告タイムレースは、14分45秒から15分15秒をめざす。(15分ちょうどで申告してあるので。)
これで6位以内入賞。
10km50代の部は優勝者のみ表彰なので、めざすは優勝。去年の優勝タイム(大会記録)、44分07秒を更新する勢いで走る。
計画は、以下のとおり。
こんな「獲らぬタヌキの皮算用」、大好きですねん。
きくやあんも、廉や真樹がどこかで応援してくれていると思ってしっかり走ろう。
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