2016年07月07日(木)
郵便局ラン [ランニング]
今日は父のお見舞いに行く日。
また走って行こうかなとも思ったが、こないだ病院の冷房がきつすぎて体調が悪くなった。そのため今日は車で。
その前に郵便局に用事があったので、今日はこちらを走っていくことにした。
家から一番近いコース取りをし、岩倉幡枝郵便局へ。わずか1.65km、10分12秒。「ちかっ!」
用事は「三瓶高原クロスカントリー」の申込。この大会はなぜかランネットで申込できない。「ひろしまクロカン」「三瓶クロカン」と2日続きなので、今年は「三瓶」はやめておこうかなと思っていた。しかし大会要綱をよく見ると、去年まで60歳以上は3kmしかなかったのに、今年から5km・8kmにも設定された。
これで、7〜9月の予定が埋まった。
7月16日 やぶはら5km
8月20日 ひろしま8km
8月21日 三瓶高原5km
9月 4日 聖湖ハーフ
9月18日 マラソンに挑戦20km
9月25日 駒ヶ根高原ハーフ
もう追い込む練習はせず、すべて気楽に走る予定です。(ただし、松本さんといっしょになる「駒ヶ根」はちょっとがんばりたい。)
郵便局からの帰りは1.75km。
行きと足しても3.4kmにしかならないので、うちの団地を1周。これで4.1kmになった。
せめて5kmくらいは走りたいところでしたが・・・。
でも現在の体重61.4kgなので、まあまあですか。
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2016年07月03日(日)
京都走ろう会例会〜心の伴走者〜 [ランニング]
5月1日以来、2カ月ぶりの例会。
今日は大会への出張がなかったので、例会で「ミニ出店」をさせていただいた。
私が予想していた通り、京都走ろう会例会は寒い冬より暑い夏の方が参加者が多い。なんせ、平均年齢高いですから。
ヨメさんも久しぶりに走るということで、3.1kmコースをいっしょに走ることにした。前はよくいっしょに走っていたのに、このごろ全然走っていない。二人で走るのは、本当にひさしぶり。
こないだヨメさんに言われたなあ。
「なんやかんやと勝手に走りに行ってばっかり。私が一回でも快く送り出したことあるか!」
おっしゃる通りです。私は自分勝手に好きなことばっかりしています。でも、一人で走っているときに一番頭に浮かぶのはますみさんのこと。私にとってヨメさんは、増田明美さんの言われる「心の伴走者」(※この記事の一番下を見てください)のつもりなんですが・・・。「今はダメでもそのうちいつか」なんて言えば、また「きもちわる!」と顔をしかめられるだけでしょうか・・・。
右岸を下っていく5kmコースの面々。
さて、ヨメさんは・・・。
最初の1km、6分50秒。
この暑さの中、これだけ走れたら十分。
次の1kmも7分05秒。
「心臓が痛くなってきたし、ちょっとゆっくり行く。」
二人で走っているところをセルフタイマーで撮ろうとしたが失敗。後ろを走っておられた三輪さんの写真になってしまった。
ヨメさんの「二人の写真はきもちわるいから、やめー」ちゅうのがきいたんかな。
これもセルフ失敗写真。
「ヨメのたたりか?」
最後の1kmはだいぶしんどそうだった。
ゴールちょっと前に立っておられた塚本副会長を撮ろうと振り返ったら、中嶋さん、スティーブンさん、内田さんの3名が怒涛のように・・・。中嶋さんと内田さんは、京都走ろう会に長らく見られなかった女性スピードランナーです。
その前にすでに3名に抜かれていたので、5kmコースのメンバーに6名抜かれたことになる。この蒸し暑さの中、みなさんレベルが高い。
3.1kmコースの最後尾についてられた吉田康彦さんも迫ってきた。
ヨメさんのゴールは22分17秒。
久しぶりやのに、しっかり走れたやん。
ヨメさんはいつも言っている。「特別走るのが好きというわけじゃないけど、ランニンググッズを扱っている者が全く走ってへんでは話にならん。」
その心意気や、よし。
グランド側に上がる階段がお花畑のようになっていた。
ヨメさんは休む間もなく、「京都キャロット」のお仕事。
私は走り足らないので、一人で5kmコースを走ることにした。
4分32、4分42、4分44、4分40、4分26で23分04秒。
今日中嶋さんといっしょの5kmに出ていたら、1分差以上の惨敗というところでした。
私の5kmゴール後、久しぶりに中嶋さんとしゃべることができた。
「3.1kmの後に5kmもう1本走られたんですかー。夜勤明けなんでしょう。すごいですね。」
「いえいえ。(元気すぎるクソジジイと思われてへんかなあと心配)」
でも私が夜勤明けと知ってられるなんて・・・。さては「パオパオだより」の愛読者ですね。夜勤明けと言ったって、に中島さんの仕事に比べたら「へー」みたいなもんです。
このあと、クソジジイパオパオのたわごといろいろを嫌がらずに聞いてくださっていた。ほんまにえらいわ。まあ私のたわごとは気にせんと、これからもがんばってくださいね。応援しています。
「ミニ出店」のほうは・・・。
最初はみなさん遠慮されてガランとしていたが、ヨメさんが声をかけにいったら一人また一人と見に来てくださったそうだ。お買い上げいただいたみなさん、せっかく見ていただいたのにいい商品がなかったみなさん、どうもありがとうございました。次の機会があれば、またよろしくお願いいたします。
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◎京都新聞6月25日夕刊・ハーフタイム
選手に寄り添う応援者 増田明美
まあるい顔のアジサイが街を彩っています。この時期には8月のリオデジャネイロ五輪に向けてマラソン代表選手たちが合宿中で、もっとも厳しい練習に励んでいます。福士加代子さん(ワコール)は「金メダルを目指します」と宣言しました。
「彼女の気持ちに応えたい」と話す監督の永山忠幸さんは、練習に集中しやすいようにと取材を断っています。応援して下さる方々に、経過より結果で喜んでもらおうと思うからです。
そんな折、福士さんの親友の瀬川麻衣子さんからお話を伺いました。青森県立五所川原工高時代の同級生で、ソフトボール部に入っていた福士さんを陸上部に誘った人です。とても明るく、今は東京で働きながら常に福士さんの心に寄り添っています。
今年の大阪国際女子マラソンで、福士さんが優勝のゴールテープを切った後、応援団のいるスタンド下へ走り、「まいちゃんはどこ」と探していた姿も印象的でした。「まいちゃん」の顔をみた途端に、福士さんは泣いてしまったのです。
瀬川さんは「加代子の性格は太陽というより月ですね」と表現しました。以前は太陽のようにパッと明るかったけれど、マラソンに取り組み始めてからは、月のように静かに光を放ち続けている感じだといいます。じっと耐えることが多くなったのでしょう。
リオにも行くそうです。「いつも加代子が旅費を出してくます」。瀬川さんのご主人も理解があり、共に応援しています。
福士さんが金メダルを目標にすると公言したことについて、彼女から「自分のような性格は、口に出さないと取れないと思う」と聞いたそうです。選手の横には必ず心の伴走者がいます。

丹後ウルトラ (2009.9.20)
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2016年07月01日(金)
お見舞いラン [ランニング]
今週は変則で、今日金曜が寮2(出町)のはずが明日に移行。朝から「あいおわ治療院」に行き、そのあとはゆっくり。
「ああこれやったら、父のお見舞いに行く時間があるなあ。」
夕方5時前そう思い付き、京都博愛会病院まで走っていくことにした。
気温30℃、湿度60%、やっぱり蒸し暑い。
それでもうちから病院までは2.5kmほど。15分59秒しかかからなかった。
「近いやん!」
6時から夕食。
今日のメインはお肉。父はパクパク食べていた。
私がいたのは1時間半ほど。その間の父の話は、雪のことばかり。このくそ暑い7月になんで? 父の人生の中で、「雪」で苦労した経験が大きく占めているってことなんでしょうか。
「そうや、おとちゃん。ボクが小学校4年くらいの時やったと思うけど、一晩で1mほど雪が積もったときがあったわ。今みたいにすぐブルドーザーで雪かきしてくれへんし、学校休みになってん。おとちゃんはどうすんのかなあと思ってたら、誰も通ってへん深い雪の道をズボッ、ズボッと歩いて行ったなあ。おとちゃんその時農協の専務しとったし、責任感強かったんやなあ。あの時、雪の中をズボッ、ズポッと歩いていくおとちゃんはかっこよかったわ。」
この話、父はずっと黙って聞いていた。私の言いたかったこと、父にちゃんと伝わったでしょうか。
食事の途中、兄がやってきた。私がいるのをみて、少し驚いていた。
「黙ってて出てきたし、もう帰るわ。」
「そうか、すまんかったなあ。また来たってな。」
「うん、来週木曜が休みやし、その時に。」
少し走って汗をかき、病院のきつめのエアコンでちょっと体調がおかしくなった。それでも走ってきたので、走って帰るしかない。
帰りはちがう道を通ったので、約2.7km、17分27秒。
今日は「お見舞いラン」合計5.2km。
体重は昨日と同じ62.3kg。まあ、増えへんかっただけでもええか。
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【今日のきく】
晩ごはん前に、きくのお散歩。
「フェンフェンフェンフェンフェン(なんかおる、なんかおる)。」
「シャー!」
「・・・(きく、無言)。」
「あー、子猫やと思ったら2倍にふくれたなあ。こわかったー!」
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2016年06月30日(木)
第78回勝手に国労応援ラン [ランニング]
1週間ぶりのラン。
毎月「9の日平和ラン」と「勝手に国労応援ラン」を設定してあるので、少なくとも月に2回は絶対走らなあかん。ええこと考えましたなあ。
今日は曇り空で、気温27度台、湿度70%台。午後4時、ムシムシしている中スタート。
まずは北稜高校前。
下校時間にはちょっと早く、生徒さんには一人会っただけ。これではアピールランにはなりませんね。
岩倉川・八ノ坪橋から同志社の周りを走ることに。
ここにはええグランドがありますにゃわ。
400mトラック。
一人のハードラーが独占使用していた。うらやましいなあ。
同志社の東側の歩道。
ここはよく犬の散歩をされています。
最後が急に狭くなるのが、ちと残念。
周囲1周は1.25km。4周でちょうど5kmかー。
この周回を2周走った。次は4周やね。
お腹がゴロゴロしてきたので、すぐ近くの岩倉東公園のトイレへ。この時だけGPS時計を停止。
この公園の周回も走ってみた。1周600mほど。
ここをグルグル走るのもいいかもしれない。今日は1周だけでしたけど・・・。
洛北中学校前を通過し、叡電・岩倉駅前へ。
ちょうど電車が接近で、1分間踏切で待機。
踏切を越えた右手(東側)にお寺。
ちょうど気分転換になる上り坂だったので、一気に上ってみた。
おいしいおいしいパン屋さん「ブレーメン」。
いつ来てもいっぱい買ってしまう。
岩倉内を北へ北へ。
「上長谷」のバス停で7kmになったので、ここで引き返すことにした。
あとは走り慣れた十王堂橋からシャトレーゼへ。
この叡電下くぐりも久しぶりやなあ。
うちの近くの長代川のねむの木。元々4本あったのだが、1本は数年前の大水で根こそぎ流されてしまった。ねむの花の花言葉は、「歓喜」「胸のときめき」「創造力」やそうです。3つともいいですねえ。
今日は約11km、1時間15分49秒。キロ6分56秒。1週間ぶりに走ったが、このペースで走ると楽。当分こんな感じで走りましょう。
今日の体重、62.3kg。昨日より2.8kg減。走ったら効果てきめん。明日も走ろうっと。
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※中野勇人さんのツィッターより
第50回国会前アピールラン終了!日曜日のサロマ湖100Kmマラソンに備えて、28Km 程で、切り上げる。
15:35 - 2016年6月23日
6月26日のサロマ湖100キロマラソンの報告を忘れてました…沖縄県民大会、国会前アピール行動の疲れもあり、ゼッケン96番の如く、前半苦労しましたが、12時間10分程で19回目の完走を果たしました。20回完走者に与えられるグランサロマンブルーに王手です。
18:46 - 2016年6月30日
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2016年06月27日(月)
高橋大輔似先生と振り返る一人沖縄平和ラン [ランニング]
今日は朝から「あいおわ治療院」。
「沖縄はどうでした?」と高橋大輔似のK先生。
「はい。なんとか最低目標はクリアできました。先生に教えてもらった『ぜったいに蹴らないで足裏全体で着地する』はできたと思います。」
「それはよかったじゃないですか。」
「あと『みぞおちから足を上げる』も意識していたんですけど、これはよう忘れました。」
「ずっと意識し続けるのはむずかしいですからね。」
「今回はいつもとちがって、ふくらはぎのこむら返りは起こりませんでした。34kmあたりで、左足の太ももの内側にこむら返りで、そのあと足指の付け根あたりにこむら返りが起こりました。今一番痛いのは足首の前の部分です。」
「それは走り方としてはいいと言えますね。元々ふくらはぎは痛むようなところじゃないんです。太ももの内側が痛むのは、本来の走り方ができておれば痛んでくるところだからです。足首の前が痛いのも、本来のいい走り方ができているということです。」
「へー、そうなんですか。今回は今までで一番薄いシューズで走ったんですよ。でもそのほうが、自分の足で走っているという実感があってよかったです。」
「それは藤井さんのおっしゃる通り。ソールの厚いシューズは、それに頼って自分の走りができなくなります。薄めのシューズで、しっかりした走りを心がける方がずっといいです。」
ちょっと準備不足で目標の名護市役所までは行けなかったが、K先生からの教えを守りそこそこの結果が出せた。これからも分からないことはどんどんK先生に聞いていこう。そして、来年は今年以上の結果を!
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ちなみに、1kmごとと10kmごとのスプリットタイムを。
GPS腕時計が動いていたのは53.4km、9時間35分15秒。ここまではキロ10分46秒ペース。3208キロカロリー。平均心拍131、最大心拍211。ピッチ115。
おおざっぱに分単位で。キロ12分以上かかっている区間は、コンビニかポール直しかこむら返りです。
8.7.6.7.6.7.8.7.19.7 1時間22分32秒
8.7.7.7.7.8.16.7.7.8 1時間32分15秒(2時間45分47秒)
9.7.9.8.22.10.8.7.8.8 1時間37分02秒(4時間22分49秒)
20.8.10.14.12.11.10.14.30.15 2時間24分44秒(6時間47分33秒)
8.13.9.9.17.11.11.20.12.12 2時間01分33秒(8時間49分06秒)
12.12.15.6 46分09秒(9時間35分15秒)
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2016年06月10日(金)
第81回9の日平和ラン [ランニング]
昨日が9日だったので、晩ごはんのあとにちょっとでも走ろうと思っていた。でも、ムリ。食べ終わったのが9時半ごろで、いつもどおり満腹になるとねむとーてねむとーて。
ということで、今日1日遅れの「9の日平和ラン」。
今日は、ヒマそうにしているきくにも手伝ってもらいましょうかねえ。
これどうでしょう。
私がのぼりを背負って走る以上のインパクトがあると思いますが。
ただし、首輪につけても不安定。
きくちゃん、上手にアピールランしてくれるかな。
11時、自宅前スタート。
さあ、「きくの政治利用」。
まずは、5月末で閉店してしまった「紅華」さん前。
もう、家から歩いて行ける食堂がなくなってしまった。
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以下、先日(5/29)のうちにとっての「お別れ食事会」の様子。
おっちゃん、今は亡きおばちゃん、お疲れさまでした。
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「京都キャロット」前通過。まだ、たったの650m。
きくの背中ののぼりは、小さいのだが動くとすぐずれてしまう。
ここらでちょうど1km。
京産大出身のオリンピック・パラリンピック選手の横断幕。
ここまでは歩いてきたが、ここからゆっくりジョグ。
柊野別れの交番で2km。
この先の階段から明神川へ。
足をつけて水飲んで、気持ちよさそう。
そのまま進むと上賀茂神社へ。
自転車・バイク進入禁止の看板があったが、犬はいいんかしらん。
おー、ここは競馬(くらべうま)の会場。
犬はまずいかも・・・。
家から約2.4km。ここで引き返しましょう。
行きしには気づかなかったが、鷲田清一先生のお宅が・・・。
大阪の方だとばかり思っていたが、こんな近くに住んでおられたのだ。
朝日新聞一面に連載の「折々のことば」はいい。私はファンです。
◇ ◇ ◇
■折々のことば424(6月9日)
政治的な自由とは、自分がしたいことをすることではなく……自分がしたいと思うべきことができるということである。
シャルル・ド・モンテスキュー
「したいこと」ではなく「したいと思うべきこと」と言うとき、それは公共的な責務を意味する。だがこの「べき」は、熱狂的な信念や政治的な圧力から導き出されもする。だから18世紀フランスの啓蒙(けいもう)思想家は、念を押すかのように、「したいと思ってはならないことをするよう強制されないこと」と言い換えた。「法の精神」から。(鷲田清一)
□鷲田清一
1949年、京都府京都市にて生まれた。京都大学大学院に進み、文学研究科の博士課程を単位取得退学した。関西大学にて教鞭を執り、教授などを務めた。その後、大阪大学に移り、大学院文学研究科の研究科長や文学部の学部長などを歴任した。さらに、大阪大学の副学長、および、その設置者である「国立大学法人大阪大学」の理事を経て、大阪大学の総長に就任した。2011年、大阪大学総長を退任し、名誉教授となる。同年9月に大谷大学に転じ、文学部哲学科の教授を務めている(現在は客員教授)。2015年4月より京都市立芸術大学理事長・学長を務めている。
小さなのぼりをつけたりとったり。
産大生の前だけでも走ろうぜ。
あー、走ったらのぼりがフニャー。
歩道側に人が多かったので、途中から反対側の車道へ。
そのままの流れで「京都キャロット」店舗前。ここできくが大ブレーキ。店のドアの前で動かなくなった。
「きくちゃん、カギ持ってきてへんから入れへんわ。帰ろう。」
すると突然ガウガウガウ。私に襲いかかり、ランパンに穴が・・・。
仕方ないのできくを店の前につなぎ、車をとりに帰った。
一応ゴールだけ写真をとっておいた。
4.9km、約51分。
1km歩き14分、2km走り8分、3km歩き14分、4km走り8分、0.9km走り7分。
きくを迎えに行ったら、反省の色なし。
やっぱり「きくの政治利用」に怒ってたんかなあ。
でも今日のアピールランは効果抜群なんで、また協力してほしいなあ。
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