2026年09月27日(日)
「断ればいいのに」と言われたけれど [アルバイト]
私が行っている大学の警備は、平日は一人で15時間勤務。
土日祝は一人で10時間勤務。ところが職員さんの日直制がなくなったので、土日祝は警備員二人体制になった。
そこで土日祝だけ来れるアルバイトを募集したが、ほとんど応募なし。そのしわ寄せが、平日に勤務している私とYさんに及んでいる。
昨日の昼過ぎ、M部長から電話。
「明日の後半、私が入る予定だったのが無理になって。藤井さん、代わりに入ってもらうことはできませんか」と。
今日はゆっくりするつもりだったが、特別予定はない。私の無理を聞いてもらうこともあるので、出勤することにした。
この話を今日の前半勤務のSさんにすると、「断ればいいのに」と言われた。
いやいやいや、とてもそんな強気にはなれない。
70歳のじいさんを雇ってくれるところは、そうそうないし。
日曜でもがんばって働きましょうねえ。
後半勤務は、11時15分から20時15分。ちゅーとはんぱやねえ。
お昼休みは午後3時から4時。いくら出勤時刻が遅くても、朝ごはんは7時くらいに食べてきている。もうお腹がへってへって。
ますみさんが持たせてくれたお弁当。
あー、おいしかった。
あと5時間ほど、がんばりましょう。
「雨やし、おらんかも」と思いながら、いつもの猫空き家へ。
そこにはおらんかったけど、お向かいの工場前にいました。
でゅーちゃん。
最後に裏門を閉めるとき、もう一度確認。
なんと、こぶりのハチワレが3びき。
春に生まれたんかねえ。
もう子猫じゃなく、中猫やった。人懐こかったけど。
大学構内に戻ると、大きめのハチワレがうろうろ。
これがあの子らのお母さんかねえ。
雨の日は猫は動かないと思っていたが、けっこううろうろ。
警備員のじいさんをおちょくりに来てくれてるんかなあ。
Posted by パオパオ トラックバック ( 0 ) コメント ( 0 )
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